ツインスター・サイクロン・ランナウェイ4
https://gyazo.com/2fb12cc1a225efe52746817904e2e1d9
これが最終話
表紙の2人の肌がブルー寄りなのは人外であることを表している?
3まではそんなことなかった
単に影になっているだけ?
心中いいじゃないですかといういつかの言葉は震えるほど嬉しかった。けれども自分の価値に気付いていなさすぎだとも思う。他の誰かにとってということではなく、彼女自身にとっての価値だ。誇り高く一人で生きていく姿こそ彼女が描く 「ダイオード」の変だろうし、それはテラにとってもそうだ。(p53 第一章“飛鉄匠” 上) うわここめちゃよいね
政治的な部分が出てきてややこしくなってきた
自分と他人の境界
作られる者と作る者
ダイオードが「外」のデコンプできるのびっくり
お互いがお互いを作っただと!?
光トンネル怖すぎる もしトンネルを掘ってる途中で掘るのをやめたら?
2人がフラジャイリャンしててよい
ダイオードが光状環使える描写すごいなあ
『それねー、それがねえ、いいなあ。それはつまり君ら、心においても体においても法においても種族においても血統においても
痩せぎすの眼鏡白衣女は、にっこりと、出会って以来最高の笑顔を見せた。
『あらゆる理由でくっつくべきでない相手と、ただ自分たちがそうしたいからという理由ひとつで、くっついてるんだからね!』
2人が人間である証拠であり、人間讃歌でもある
結果的に2人はどうなったのか?
旅を続けた いちどFBBのダイの実家にも帰ってきた