『映画大好きポンポさん』コミックス
読むきっかけ・この本に対する期待
映画の制作にまつわるストーリーだが、創作に関わるすべてのクリエイターが共感できる部分が多いと思う。少なくとも私(音楽制作)はそうだった。
一時期、本作のアニメを上映してたことは知っていたが、上映館に限りがあり、そこまで移動できない時期だったので、泣く泣く断念した。
要約・感じたこと・興味を持ったポイント
泣かせ映画で感動させるより、おバカ映画で感動させる方がカッコいいでしょ? B級映画ばかり撮るポンポさんに対する質問の回答
満たされた人間っていうのは満たされているが故にモノの考え方が浅くなるの
だって深く考えなくても今幸せだから
彼等にクリエイターとしての資格無し
(中略)
まさに創造的精神活動!
私も、創造のためには「深く潜る」必要があることは認識しているが、日常生活をちゃんとした上でのことと考えており、育児なども頑張っているつもり。そこにこのセリフである。きつい。
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考えたこと・考察・反論・疑問
今の時代や社会情勢の系譜を踏まえて、考えたこと
著者の思考トレース
自分の研究のアップデート
他の書籍との関連
書籍情報
書名
『映画大好きポンポさん』
著者名
Amazonリンク
書影
https://gyazo.com/8ab49417571c44f8594db4c7405be56b
紹介文
自分であらすじを書くことはしない
次のアクション・新たに学びたいこと・調べたいこと
まとめ
参考・リンク
シリーズ
『映画大好きポンポさん』コミックス
各キャラクターの好きな映画
ポンポさん
ジーン・フィニ
ミスティア
ナタリー
ペーターゼン
マーティン・ブラドック
コルベット監督