刺激的なリサーチクエスチョンの立て方
科学哲学
権力
ミシェル・フーコー
リサーチクエスチョンのバリエーション
・問題意識
ギャップフィリング型の研究の蔓延。
理論を面白くしているのは、「ルーチン化された味方に予想外の見方を提示すること」(この辺りは、ノンフィクションの分野で石井光太さんが本を書く技術で書かれていたこととパラレル)(芸術でいうとマルセルデュシャンとパラレル)(弁証法的な問い直しとも言える)
確かに文献のレビューによって、ギャップスポッティング型の研究の優位性は確認されているが、
前提の類型論
publish or perishの文化
アンチ・エビデンシャリズム
リサーチクエスチョンとは何か?