EsperantoGrammar
過去形=動詞の語幹+ -is になり、例外はない。
estiの構文
主語+estas + 名詞または形容詞=主語は-である。 という意味になる。
疑問詞は全て ki- で始まる。そして疑問視は常に文頭に置かれる。
Kiel vi fartas = how r u ?
Kie ŝi estas? =Where does she ?
yesno疑問文の場合は、平叙文の文頭にĉu をつけるだけ。 Ĉu vi estas malsata ? あなたはお腹が空いていますか?
Jes , mi estas malsana. Yes i am hungry.
Ne , mi ne estas malsana. No i am not hungry.
には例外なしで単数系の語尾に -j をつけるだけ。
冠詞はla一つだけで、詩や諺などで母音で終わる前置詞と連音する形でl'と略されることがある。 名詞形容詞の格変化。
基本は主格、対格だけ。主格は主語になり文の「〜が」「〜は」(-o / -a)、la kato猫が など。
他方、対格(目的語)は、文の「〜を」で-n を追加する、la katon猫を の違い。
対格は 名詞にも形容詞にも「-n」 がつく。
エスペラントでは語順が自由なので、格があることで意味が保たれる。
Mi amas vin = Vin amas mi(どちらも「私はあなたを愛している」)
目的格系=主格系+ -n
命令形=動詞の語幹+-uで例外はない。
所有形容詞
私の、あなたのなどは
所有形容詞=人称代名詞+-a で例外はないが、形容詞の仲間なので格と数の一致が必要。
mi→mia ,vi→via
私は私のフィアンセを愛してます。
mia に目的格の-nをつける。
彼の友人たちは真面目だ。
Liaj amikoj estas diligentaj.
彼のを表すliaに複数のj をつける。
能力、許可、要求、義務などを表す補助
povi は能力can、voli は要求want、devasは義務mustを表し、その後に動詞の不定形をつける。(自制が変わったらpoviは活用するが、その後の動作は不定形で良い。英語で言う、to V をイメージすれば良いだろう。)
Mi povas kanti en Esperanto.
Ŝi volas trinki ĉafon.
Ni devas iri al la oficejo
不定詞主語構文、不定詞主語+esti構文
Studying En is difficult for me.
malfaciaではなく副詞系にする!どちらかと言うとTo study English is difficult for me のイメージでTo studyのような不定詞が主語の時はestas と副詞と覚える。
指示詞
この tiu ĉi
その、あの tiu
これ tio ĉi
それ、あれ tio