地下タコとインターネット
地下世界ではインターネットが地上世界に比べ発達していない世界と仮定してのお話です
地下世界は地上に比べコミュニティは狭く、文化も古い。ガラパゴス環境下でもテクノロジーは進歩してきたがインターネット、というよりSNSはまだ新しいものだったんじゃないかなぁと考えてます。
地下タコその1 チャロの場合
地上に出て、イカ世界に馴染むためにたくさんの書籍、映像作品をみて勉強し、最近は資格集めが趣味になってるチャロさんですが、唯一苦手なものはSNS。理由はどの本にもSNSの使い方ってのは解説されていなかったかららしい。
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SNSを学ぶために、自分とは逆にSNS文化にハマっていったトラピやトラピと共にクマサン商会の広報担当をしているサモランお兄さんの会議にちょくちょく見学をしに行っている。
ずっとネットにのめり込んでいるトラピを心配しているが、実際にら自分のよく知らないSNSに親しい人を取られて寂しい思いをしている
地下タコその2 トラピの場合
元々異種族との交流や文化シャケ類学に長けていたのでSNSコミュニケーションにはすぐに適応していった。まだまだ惜しいところはあるが、、
レスバが得意。厳密にはトラピはメンタル安定している子なので相手の煽りや理不尽は全く効かず常に正常に落ち着いてインターネットができるってだけ。クマサン商会アンチスレを日々巡回しアンチ意見の情報収集をし、クマサン商会イメージ向上のためのサクラ書 き込みを行っている。
#地下タコ
2025/10/03