植原亮輔 / Ryosuke Uehara
1972年北海道生まれ。現在、株式会社DRAFT/ D-BROS所属。フラワーベース「Hope forever blossoming」、架空のホテルから生まれるプロダクト「ホテルバタフライ」などD-BROSの商品デザインを手掛ける。2006年から、ファッションブランド「シアタープロダクツ・シアタームジカ」のグラフィック全般におけるアートディレクションを手掛ける。その他主なクライアントとして、「パナソニック電工」「ウンナナクール・LuncH」「Smiles」など。また、渡邉良重氏と共にショートフィルム「欲望の茶色い塊」(21_21 DESIGN SIGHT・チョコレート展/2007)の制作や、「SPACE FOR YOUR FUTURE」(東京都現代美術館/2007)に参加。2008年10月「時間の標本」展をAMPGにて開催するなど活動は多岐に渡る。東京ADC賞、JAGDA新人賞、TDC賞、N.Y.ADC金賞、ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ銀賞等、受賞多数。東京ADC会員。JAGDA会員。
植原亮輔 アートディレクター|インタビュー
クリエイションギャラリーG8 30年30話
Creation Project 2011 東日本の職人と180人のクリエイターがつくる「印染トートバッグ展」
亀倉雄策賞の作家たち1999-2010
Creation Project 2010 160人のクリエイターによる履くアート「HEY! SHOES」
Creation project 2009 200人のクリエイターによる200の提案「手ぬぐいTOKYO」
第11回亀倉雄策賞受賞記念 植原亮輔展
'08年チャリティー企画 266人のクリエイターによる「大切に使いたい」ビニール傘展「傘日和」
FASHION / GRAPHIC
'07年末チャリティー企画 290人のクリエイターによるオリジナルカップ&ソーサー展「お茶にしませんか?」
'06年末チャリティー企画 280人のクリエイターによるオリジナル扇子展「GOOD DESIGN GOOD SENSU」
'05年末チャリティー企画 280人のクリエイターによるオリジナルエコバッグ展「ECO BAGS SAVE THE EARTH」
クリエイションギャラリーG8 開設20周年記念チャリティー企画 270人のクリエイターによるオリジナルジーンズ展「JEANS SHOP GINZA」
'02年末チャリティー企画 200人のクリエイターによるオリジナル和凧店「TAKO KITE」
'01年末チャリティー企画展 雨の日が楽しくなる「ハッピーアンブレラ200」
JAGDA新人賞受賞作家作品展2001 植原亮輔・久保悟・寺島賢幸・野田凪・平林奈緒美
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