情報整理ダイアローグ連載
noteのマガジン
https://note.com/rashita/m/m62f6c1ab9573
連載(倉下サイド)
第一回:情報整理とはなんぞや|倉下忠憲|note
第二回:手帳とはなんぞや|倉下忠憲|note
第三回:Handbookとしての手帳|倉下忠憲|note
第四回:情報・行為・着想|倉下忠憲|note
第五回:情報整理の具体的な中身/その1|倉下忠憲|note
第六回:情報整理の具体的な中身/その2|倉下忠憲|note
第七回:アイデアの「整理」はいかに行うか その1|倉下忠憲|note
第八回:アイデアの「整理」はいかに行うか その2|倉下忠憲|note
第九回:アイデアの「整理」はいかに行うか その3|倉下忠憲|note
第十回:アイデアの「整理」はいかに行うか その4|倉下忠憲|note
第十一回:メモせよ、さらば掬われん|倉下忠憲|note
第十二回:安易なタスク化にご用心|倉下忠憲|note
第十三回:タスクの検閲|倉下忠憲|note
第十四回:「気になること」について考える|倉下忠憲|note
連載(beckサイド)
第1回:終わりなき情報整理を巡る旅のプロローグ|beck1240|note
第2回:紙かデジタルかではなく、紙もデジタルも用途に応じて使い分ける|beck1240|note
第3回:ノートシステムの情報フロー、全体概要、要件、時々エモーショナル|beck1240|note
情報整理用のボード(private)
情報整理ダイアローグboard | postalk
倉下の書きそうなこと
インプットとアウトプットの間にあるもの(間のシステムとそのデザイン)
ツールは分業
単一のツールにまとめるために、ひねくれた方法を用いるくらいなら、分業させた方がよほどスムーズ。
ひねくれた方法は「やってやれなくはない」であり、それは自己満足と実用性のバランスがかなり前者寄りになってしまっている。
僕が考えた最強の構造/あるいはツール
整理について
どんな情報を整理するのか
何のために整理するのか
「整理」という言葉の難しさ
情報整理ツール概論
情報整理って何すること?
私たちは、情報整理ツールを使って何をするのか、何をしたいのか、何ができるのか
手帳はなぜ手帳と呼ばれるのか
誰しもが情報環境を持つ
自分の構造は、自分で作る。
自分でしか良し悪しは判断できない。
自分で思いつくものが、適切であるかはわからない。
他人の構造が適切であるかもわからない。
情報の整理なのか、情報環境の整理なのか
ツールとメソッド
手帳、PDA、Evernote
どんなパーツがあるのか
それぞれのパーツは何をしているのか
GTDとか、バレットジャーナルとかPARAとかの話
iPadなどのガジェットについて
iPhoneは知的生産ツールではない
homeツールとしての手帳
倉下の2021年の情報整理環境は?
Webクリップは?
あとで読む
じっくり読む
履歴を残す
気になった本
読書メモを残す本
インプットってなんじゃらほい?
情報整理の環境
どんなツールで管理するか
何を管理するか
どんな手法で管理するか
私たちの管理の歴史
有名な手法について
エバーグリーンノート
どま式へ
ナレッジマネジメント?
生産性との付き合い
セルフオーガナイザーが硬い、ということ。
セルフコミュニケーションがオープンダイアローグになっていない。
セルフ・ドキュメンテーション・カルチャー