2025/6/20
本日は2025/6/20。
今日も暑くなるらしいが、はてさて。
昨日はどうだったか?
配信=>名詞のタイトル、それ以外のタイトル | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2
少し前に考えたアイデアを記事で整理した。
やはり記事を書いて整理するのは大切。学者が学生向けに講義して整理すると似た感じだろう。
更新=>『嫉妬論~民主社会に渦巻く情念を解剖する~』(山本圭) – Honkure
/jinJIN/2025/6/19
パフォーマンス重視(というよりもパフォーマンスのみが評価の対象になる)ことの何が問題となるか、という論点が抽出できそう。
で、それはまず以下だろう。
結局のところ自分自身がいちばんつまらないように仕事をする羽目になるでしょう。
仕事がつまらなくなる→ブルシットジョブ化
というか内実が問われず、パフォーマンスだけが注目されて成立する職場はブルシットジョブの可能性が高い。
だいたいの職場はパフォーマンス「だけ」ということはなく、内実も一緒に見られているのだと思う(推測)。で、その二つを器用なバランスでこなせる人が(日本の職場で)「できる人」と呼ばれるのではないか(仮説)
で、おおもとの話は、なぜある種の物事の進め方が実践されないのかという疑問から出発したわけだが、そうした場(学校・職場)に適応すればそうなる、という仮説は出てくる。パフォーマンスを見せることに習熟していく、ということ。
Obsidianユーザーの呼称
「Obsidianを使っている人」という言い方はあるのだろうか。
Obsidianer とか、何かそういうの
インディアンという言い方があるが、オブシディアンという言い方もそれっぽく感じてしまう
こういうのって流行り出すとわりとすぐ名前が出てくる気がするのだけども、あまりそういうのを聞かない。
PKMとかも聞くが、PKMerみたいな言い方も日本ではあまり聞かない。
というか全般的に「〜〜する人」というのを聞かないか。
第451回 生成AIと学ぶ:答えてくれないAI(前編) - Web連載「数学ガールの秘密ノート」(結城浩)
相手のコンテキストを把握してやりとりするのは、一種の想像力である
相手がわかりそうなことを言い、聞いた方はわからなかった部分を言う。その応答がコミュニケーションを形成する。
生成AIの「使い方」は、人間の「使い方」と同じ。
生成AIとのコミュニケーションは、人間とのコミュニケーションと原理原則は同じ。
生成AIとのうまいつき合い方を学ぶことで、(コンテキストが異なる)人間とのつき合い方もうまくなる
楽しむことは、自分で開発していかなければならない。
私たちは「ある種の物事の進め方が実践」されない環境に生きている
その結果、ある種の物事がつまらなくなる(ブルシットライフ)
つまり、私たちは物事がつまらなくなる環境に生きていると言える。
楽しむことは、この社会の基本設計に入っていない
楽しむことはオプションであり、自らで開発・開拓していく必要がある
https://gyazo.com/9f47d5fdada96ebc97f5f9122670c1a9
めちゃくちゃ表記揺れがある(タイトルのフォーマットが統一されていない)
でも、別に問題なく使えはする
悪意について考える本棚
ハッカーのマインドセット
How To Become A Hacker: Japanese
ハッカーであることはとてもおもしろいのですが、そのためには相当な努力が必要です。その努力をするには意欲が必要です。優秀な陸上選手は、自分の肉体的な限界を越えて体を機能させるという肉体的な喜びが意欲の源です。同様に、ハッカーになるためには自分の技術をみがき、知性を働かす訓練して、問題を解決することにゾクゾクするような喜びを感じるようでなければいけません。
#『思想としてのライフハック』
★『建築・都市計画のための空間学事典 (増補改訂版)』の目次のようにライフハックや情報整理についてまとめられないか?