2025/4/29
本日は火曜日
ブックカタリストの収録はお休み(一回撮りだめがあったので)
もらい物のドリップパック
https://gyazo.com/69ddf9a383b5fb41df46aa9ac0593efc
一ヶ月前のリンク
https://gyazo.com/a2eacd49797d8f6038fe012402d7c216
その日から切り出したページが表示されていて、ああそうこの本屋さんにいったな、と思い出せる
そうやって思い出せたら、役目は終わりとばかりに削除してもいいかもしれない。
で、やはり一ヶ月前の、前後の日付のリンクはたいして意味を作っていない
まあ削除するならばそういうものが一時的に表示されていても困らない
今日は前後の日付へのリンクを入れないテスト
面白いことにリンクを入れないだけで、孤絶感がある(日付的連続性が損なわれている感じ)
「知の巨人」と呼ぶにふさわしい2人が、それぞれ膨大なカードを作り、ともに研究の対象にもなっています。その情報整理術には思想的に共通している部分があり、相違点には着目すべき要所を含みます。
これが「研究」だよな、という感覚
それらを紐解きつつ情報カードを蓄積し、整理していくなかで見えてきたのは、収納(保存・管理)とはまったく別の、思考を巡らせるためのツールとしての側面です。そうして形づくられた自身のカード思考(整理)術の要点は、以下の3点に集約されます。
切り出したページの位置づけ方
切り出し→ハッシュタグ付与→ハッシュタグのページを開く→LInksから先ほど作ったページをドラッグして本文に放り込む
これまではハッシュタグを付与して終わりにしていたが、そこからさらに1ステップ先に進む
ある程度数が溜まってから処理する方法もあるし、そのたびごとに位置づける方法もある
経費のレシートの処理と同じ
ページののれん分け、インデックスののれん分け、という比喩
「ページを切り出す」よりも前向きな感じがする
「配信」はいるかな。自分のローカルなログだけで十分な気がしてきた。それについて何かコメントを書くときだけ書いた方がよい気がする。
IQテストは読解力を測定していない可能性がある?
@rashita2: 安達未来『締め切りより早く提出されたレポートはなぜつまらないのか (光文社新書 1355)』を読み終えました。先延ばし癖の問題点はよく指摘されますが、何事もさっさと終えてしまわないと気が済まない前倒し癖もよいことばかりではない点が指摘されます。協働型のToDoリストの提案が面白かったです。 https://pbs.twimg.com/media/GpnrH1fakAArF55.jpg
わりとRTなどされている
自分らしいコンピュータライフ
自分の庭をつくる、自分のサイトをつくる、自分の居場所をつくる
自作ツールを作るのもその一環
自分なりの使い方(使い方よりも一段階大きな表現がライフだろう)
リヒトラブのやつは買ったけども、あまりお薦めしない
リフィルが限定されるのでルーズリーフの良さがめちゃくちゃ限定されてしまう
色と紙質と罫線が選べないのはつらい
どうしてもそのサイズ感を求めるなら、システム手帳のバイブルサイズでなんとかするのがよさそう
疑問集、疑問帳、疑問簿、疑問ノート、クエスチョンノート、疑問便覧、疑問一覧、疑問リスト
どの名前なら思い出しやすいか、どの名前ならクリックしやすいか
転スラを読んだ