2025/3/4
庭のイメージも人によって違うだろう
箱庭的、庭園的、動いている庭的
ハウス、ガーデン、ガレージの例え
なんのためにデジタルノートを使うのか?
たとえるなら、それは何か、という問いかけで考える
一つのツールは、さまざまな用途で使える。
それをまとめてみたい。
言い換えれば、そのツールの中で情報とどのような関係を維持しているか
すべては情報整理である、という視点で捉え直すことができる
パーソナルノート、という言い方を見かけた。
Obsidian を念頭に置いているなら適切だろう。
Cosenseなら、パーソナルでありつつ、その境界線を超える感じがある。
なので、デジタルノート=パーソナルノートではなく、あくまでその一分類という感じで捉えた方が良さそう。
自分がやっていることを社会学の参与観察や現象学的な視点で捉えるというノウハウの手法
エッセイ、との関係
本日もWorkFlowyの整理
「企画案」をどう扱うかを考えます。
それらのノートは、Cosenseでいいはずで、だとしたらWorkFlowyは何をするのに適切な場所か、という問い
ぶっちゃけなくてもいい、という感じではあるのだろう。
日常はルーチン的なものの作業で一日が埋まっている。
そうしたときに、今書いているわけではない「企画案」とどのような関係を築けばよいのか?
ここに書いたものをWorkFLowyにそのまま貼り付けてみたが、どうにもしっくりこなかった。やはりメディア(UI)に合わせた「書きかた」というのがあるのだろう。
転スラの原作を読んでいるが、アニメ版・漫画版でばっさりカットされている部分がある
「あ〜、なるほど、こういう場面があったから、あそこでああつながったのか」という理解がある
逆に言えば、アニメ版を観てるときは、なんとなくその辺のつながりが提示されていなくても、そういうもんなんだという感じで引き受けていたことになる。
想像力の力
操作を間違えて、画面の方をズームしてしまった
https://gyazo.com/4d76e22b949407d5de3776ca9ed3c348
これはこれでよい。
少し前までは、意識しなくてもツイートしていたが、最近は「なにかツイートしよう」という意識を持たないと投稿しなくなってきた。
それぞれのタイムラインにこのページのURLを投稿しているので、なんというか「間接的」につながっている、というイメージはあるかもしれない。
悩み多き人(細かいことをいろいろ考えてしまう人)は、こういう風にメモローグしてしまえばいい
案外、セルフツッコミして問題解消(解決はしない)することも多い
後はもう1段階本への理解度を深める手段としては「質問してもらうこと」だと思った
思考力とは問いの質とバリエーションの総体である、ととりあえず言ってみる。
問いが思考を促す
人が考えるときは、内面化された問いを自らに発している
他人と対話していると(建設的な問いのやりとり、交換を行っていると)、自然にそこに出てくる問いがしみ込んできて、次回以降それが使えるようになる。
しかし、自分=他人ではないので、対話は常に新しい問いの回路に開かれてしまう
他人を「くみつくす」ことはできない(できるならそれは他人/他者とは呼ばない)
文章の添削でもそうで、何度も直されているうちに、「目利き」が上がってくる。
それはある意味で規範の内面化の一つの形である。
「わかりやすさ」について書いたメモがある
これは自分が何かを読むときの話でもあるし、何かを書くときの話でもある
分類が「読むとき」と「書くとき」であるならばコウモリ問題が生じる。 デジタルならば両方に入れてしまえばいい、という解決はある。
一方で、もっと単純に「わかりやすさ」についての話としてもいい
新しい選択肢を立てる
あるいは「理解」とか「知る」とかでもいい。
(分類ではなく)もっとメモそのものに注目すること
Notion mail の waitlist の順番が回ってきたらしい
だいぶ怖い
https://gyazo.com/a8d67697be0ba7c784e933247c152d56
メールはさまざまなアカウントの起点となっているので
とはいえ、Googleアカウントでログインしているのだから一緒かな
ほんとに?
一度何もチェックしないで次に進んだら、「無理だよ」と言われた
そりゃそう。
いったんスルー(このあと身内の携帯の機種変更につきあわないといけないので、メールがトラブったら嫌だし)
それをWorkFlowy上に構築していく
まあCosense上でもいいのだけども。
dがつくショップにいってきた
めちゃ待たされた
説明も長いし、動画も長い
新しいタイプの拷問ではないか
あるいは、ある種の地獄
午後からはブックカタリストの収録でした
13:30~16:00までの長丁場
ロギング仕事術を紹介いたただけている。
書いた。
ちゃんとこの話をかいたのは初めてかもしれない。
夕食