2025/3/3
移動中は、NHKラジオのアプリで英会話の番組を聴いている
結構いろいな番組がある
テキストなしでただ聴いているだけなので学習効果は低い
ただ耳に慣れる効果はあるように感じる。
配信された
名前を騙るKDP本問題
うちあわせCastでも取り上げた
第百二十一条 著作者でない者の実名又は周知の変名を著作者名として表示した著作物の複製物(原著作物の著作者でない者の実名又は周知の変名を原著作物の著作者名として表示した二次的著作物の複製物を含む。)を頒布した者は、一年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
これなら「吉本ばなな」が本名でない人が、その名前を使って頒布したら違法ということになるか
あとで聴く
チェックしてみる。
https://gyazo.com/b0107124166fd806e5c3972899dd9d20
スタイルは、文字色に指定されている色を背景色に設定する、というもの。地と図が同じ色なので塗りつぶしたように見える、ということ
ただCosenseのCSSが変わっていて、--page-text-colorというCSSの変数が消えている
調べてみると、普通に色が指定されていた。
https://gyazo.com/b9fb2d5c1598aa0a1580f69634ce7888
そのまま#333に差し替える
昨日から数学ガールの乱択アルゴリズムを再開した
そもそも読了し終えていなかったので、超絶長い「並行読書」と言い張る
以前のうちあわせCastで、「デジタルでは紙のノートのように紙面サイズを変えるのが難しい」という話をした
WorkFlowyの使い方でわりと発見があった
単純にWorkFlowyのリストの一項目をCosenseに移すだけでも「紙面が拡がる」感じがある
もっと単純に、WorkFlowyでも空改行を入れることで「紙面が拡がる」感じがある
https://gyazo.com/ef6e132b6f8ee743448a4a249cab363d
場合によっては、さらに改行を増やしてもいい
リスト系ツールはくっつけて使わなければならない、というような先入観が自分にあったことに気がつけた
https://gyazo.com/9512fe15bf7a12234112c0d6fd39803f
昨日は、英単語を二つくっつけていたが、iPhoneでみたときに表示が二行になってしまうので、後半を削除した。
実に収まりがよい。
この方式についてはメルマガかニュースレターで書きたいところ。
ニュースレターならメンバー限定になるか。ふむ。
今日はWorkflowyの各項目の中身の整理を行います
四天王、四柱、四神、……
以下、WorkFlowyの項目からピックアップしたもの
ぼくがかんがえた最強のタスク管理・メモ・ノート・カードツール」
「デイリー」に必要な要素
曜日後と、日付ごとの何か
毎日繰り返される習慣
大きなテーマの流れと、個別のアイデアを別に管理するためのシステム
テーマとサブテーマを、アイテムとは別に管理する
それこそタグのような形で。
そちらはそちらで操作できる。
着想メモと思考ノート
メモを書き留める場所、考え事をする場所は違っていい
ツイートでもノートでも、着想を書き留めた後どうするかが常なる問題
持ち歩く手帳について
Workflowy、Tekenote,ツイートまとめ
手書きでどうにかするものなのか?
手帳カバーが欲しいかも
EDiT 手帳カバー 1日1ページ用 B6正寸
仕事を管理する3つの視点 2024/10/20 Sun
タイムライン
ワークフロー
コンテンツ
作業を捉える視点
作業内容のポートフォリオ
内容のバランスと作業時間のトータルを確認する
作業のワークフロー
どのような工程で作業を進めていくか
テーマと問いと問題は異なる
『研究のはじめかた』から想起
自分の持つテーマと、個々の企画案は切り離して捉えておく
テーマはより包括的であり、また企画案は複数のテーマに接続しうるとする。
散らかっている部屋は入りたくないし、散らかっているアウトラインは開きたくない
項目を入れっぱなしジャーマンにしていると、そのような認知が生じはじめる
あらためてUlysses的なものについて考えること
文章を書き、それを置いておく
素材の順番を並び替えられる
そういうシンプルな機能を持つエディタ
アイデア・検討
朝から原稿書いている。本の執筆はScrivenerだけど、エッセイを書くために久しぶりにUlysses開いたら面白そうなネタがいくつかメモされていて書き足してしまった笑 いつか出す日常評論
プロダクトの開発や改善に取り組むデザイナーが、デザインシステムを導入したからといって、リサーチなど別の領域に活動を広げることは稀です。むしろ、デザインシステムによって作業の効率が向上した結果、これまで以上に多くの改善に取り組むケースがあります。これは「ジェボンズのパラドックス」として知られる現象と似ています。技術の進歩によって資源利用の効率が向上すると、かえって総消費量が増加してしまうように、デザインシステムの活用により効率化が進んだとしても、デザイナーの作業量全体はむしろ増えているかもしれません。
ジェボンズのパラドックス(英語: Jevons paradox)とは、技術の進歩により資源利用の効率性が向上したにもかかわらず、資源の消費量は減らずにむしろ増加してしまうというパラドックス
デザインシステムは「デザイナーの時間を解放するツール」ではなく、あくまでスケーラブルな設計を支援するツールです。デザインシステムにより一貫性のあるインターフェースを効率的に構築できますが、それは単に作業を簡略化するだけではありません。むしろ、デザイナーには「なぜその特定のデザイン決定をしたのか」をより明確に説明できる能力が求められます。システムがあるからこそ、個々の選択の背景にある理由と全体への影響を深く理解する必要があります。
KW手帳をつくる
持ち歩きする、自分が読んで面白い、手帳を作る 2024/11/01 Fri
手帳に書かれるもの
何かについて自分が考えたこと
着想
抽出した概念
何かについて考えようと思っていること、お題、プロジェクト
デジタルの手帳ではダメなのかも合わせて検討したい
読書系の情報
欲しい本、買いたい本リスト
読了日記やログ
「今日のリスト」をつくるときに、それを補佐する情報がマルチウィンドウで表示される環境が好ましいのかもしれない。
並んでいるものから選ぶ、バイキング、バイキングにも通路がある
プロジェクトのカード表示と関係がある
今日のタスクを考えるときに、「履歴」がふんわり浮かび上がると面白いかもしれない
アイデア・企画案を「カンバンボード」で表せるか? 2025/02/10 Mon
思いつきのフレーズから段階があり、「企画案」が最終段階、みたいなことは可能か?
どこか一番大きくなるか
アイデアにはどんな段階があるのかをまず検討する必要がある
Power Through Newのようなタスク・メモのビューというアイデア 2024/12/06 Fri
notionでデータベースを作り、ボードビューにして進行中や未着手のタスクを管理しても良いですが、タスクの詳細を確認するにはタスクの中身を開かないと見ることができません。(これは設定次第かもしれない)
複数のメモが一連の流れの中で、中身と共に閲覧できる
レシピ本の話と同じだ。
プレーンダイアリー・システム
プレーンテキスト(かそれに準ずるもの)を使ったシンプルな日記システム
一枚のテキストファイルに次々に日記を書いていく。
日付ベースにしてもいいし、イベントベースにしてもいい
見出し記法を使うことで、さまざまな処理が可能になる
マークダウンエディタであればアウトラインがつくれる
下位項目の開閉も場合によっては可能
これくらいの機能で十分な人は多い
パーマネント・リスト、インスタントリスト
前使っていた言い方を調べておく
思考実験として、仮にターミナルでset projectとか make project というコマンドがあるとしたら、どういう機能になるだろうか。
Node.jsのinitと似たような雰囲気。
それを人間の、あるいは執筆のプロジェクトで考える。
指定したフォルダにいくつかのファイル・フォルダを作ることが、まず一つ
プロジェクトリストにaddする、とかも含まれそう。
テキスト・マネジメント
テキスト・マネジメントとはどのような行為か
テキスト・マネジメントの三要素
テキスト・マネージャー
テキストマネジメントを補佐するツール
生活ロギングは、なんだか懐かしいインターネットの香りがする
というか、生活ロギングって、ようするにブログと精神性(あるいはその姿勢)が同じなのだ
今のインターネットは巨大になってしまったが、昔のブログ「広さ」の感じはこのCosenseでの共有感とよく似ている(記憶がねつ造されている可能性はある)
言語化の能力ということがよく言われるわけだし、そのためのノウハウもよく語られるが、何かしらのフレームに当てはめて言葉にすることは、そんなに大きな意義はないのではないか。
言葉にならないモヤモヤの中で、なんとか言葉にしようとするとき、ニューロンネットワークが活性化して新たな結びつきを生み出す。
そういう過程が必要ではないか。
チキンラーメンチャーハン
https://gyazo.com/0d7df228623ec27d93b7de786e51c924
たまごと白ご飯で普通にチャーハンをつくり
袋の中で粉々につぶしたチキンラーメンをかけていためる
一人前に一袋のチキンラーメンを使うのはちょっと多すぎた
二人前で一袋くらいでちょうどよい
最高かよ
https://www.youtube.com/watch?v=80islLpIrLs&si=ah8q9r7Nyj_RC0hR
三つのアウトラインの整理は終わり
✅💡 日々・着想のアウトライン / Days
📘 思索・思想のアウトライン / Study
✅📙 展望・計画のアウトライン / Vision
✅📗 方針・信念のアウトライン / Basis
二つ目の整理が難しい。
整理の最終的な目的が見えていないから。
大きな問いは、具体的な企画案と関係はしているが、直接的な関係にはない(そのようにしておいた方が良い)
2つ目の項目の中身は、どれも巨大で、しかも深い。
よろしくない風潮。
そりゃまとまるものもまとまらない。
本来、Cosenseに書くようなかっちりとカード化された項目もあり、馴染ませるのが難しい
階層の深さそれ自身が問題なのではない。
深さに意味がないことが問題
散らかっているものを押し入れに入れる、というのを押し入れに入れる、……的な階層の深さが問題
なんでもよいが、なんでもよいわけではない
どのような選択肢にも開かれているが、その人が選び取り、うまくフィットするものは限られている
こういうのをなんと呼ぶか
ある意味で唯一の答えがある。
真理ではない。
ふだん使い終えたブラウザのタブは即座に消すのだけども最近は開きっぱなし
https://gyazo.com/c403d081df7a57d4c02f25984fa9095e
過去の日ごとノートばかり
過去のパソコンでは考えられない富豪的メモリの使い方
ようするに昔のパソコンの使い方がメモリ貧乏性のように自分に染みついているのだろう。
企画案の課題、「ぎくしゃくして生きる」か「ぎくしゃくしながら生きる」かどちらがよいだろう。
「ぎくしゃくしながら生きる」の方が語呂がいい(舌あたりがよい)
だからこそ、「ぎくしゃくして生きる」の方がいいかもしれない(ぎくしゃくしている)
家から目線
家でテレビをみながら文句を言っているような態度のこと(倉下の造語)
引っ越し期間、本棚の整理があったのでしばらく本を買わなかった
ひさびさに本屋に行ったら、どの本を買ったらいいのかわからなかった
センス(感覚)が鈍っている状態
これほどまでに本を買っている人間ですら、そういうことが起こるのだから、これから読書をはじめようという人が、買う本を選べなくなるのはごく自然なこと。