2025/3/13
Rebuid 403を聞く
https://open.spotify.com/episode/70A2Kt4cmpLt3rCe7l1fbj?si=RJJkSPW0R2uipvVVRkMbNw&context=spotify%3Ashow%3A4zqDMbg9WSpC5l81gJCfEc
Cleanfeed
skype→dicsord→という流れだったらしい
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シンプルなルールでObsidianを改めて使い始めるメリット - tadanorik6@gmail.com - Gmail
ものすごくシンプルなところからスタートし、少しずつ自分で複雑にしていく
もともと複雑なものを「カスタマイズ」するのは難しい
『ロギング仕事術: 課題に気づく、タスクが片づく、成果が上がる』でも書いた気がする
情報収集してしまうと、どうしても複雑な状態がスタート地点になる
実践が追いつかない
野球のルールブックを一通り読んだ直後に、バットとグローブを渡されて、さあ試合に出よう、と言われるようなもの。
→まずはキャッチボールからはじめよう
メタ仕事術としてのロギング仕事術|倉下忠憲を書いた(★)
今日からはじめるロギング仕事術連載もいったんこれで終了の見込み
また書きたいことが増えたら考える。
終了するならば、上記ページについている⛳️ in Progressの運用を考えたい。
1. 単純に消す
2. 別のステータスタグに書き換える
1. Archive
1. Archive Project
2. Project_Archive
2. Pending
自分はどのようにこの情報を扱いたいと思っているか?
基本的には「今、ホットなもの」とはしたくない
「終了したプロジェクト一覧」のようなもので閲覧したい?
休眠させているもの、からリストアしたい?(疑似的なゴミ箱)
もし、「よし、ロギング仕事術連載でこれについて新しく書こう」と時間が経ってから思いついたとする。
そのときは明らかに「ロギング仕事術連載」というワードでこのノートを引っ張ってこれる。
「休眠プロジェクト一覧→見つける」ということはしなくていい
つまり、「あ〜なんか忘れていることあるかな〜→休眠プロジェクト一覧を見る→そうだと思い出す」という流れの場合にだけ休眠プロジェクト一覧は役立つ。
あるいは、ごく単純にログ(足跡)としての記録。
Cosenseのカンバンを再検討しよう。
/inteltank/Scrapboxで「カンバン」
「完了」と「振り返り完了」というステートがある。
とりあえず終わった状態と、その中身を振り返り終えた状態という二種類のステートが設定されている
プロジェクトには二種類の終了がある→テーゼっぽいのができた
余韻を扱う
プロジェクトノートとAttention state。
読了マウンテン
たとえが、その月の月ごとノートには、⛳️ in Progressを置いておき、進行中の(仕掛かり中の)案件が目に入るようにしておく。
でもって、「振り返り用」のノートを作り、そこに同種のタグを置いておき、振り返りたいようなものを一覧する、という方法はある。
あるいは、月ごとノートにおいておき、その月の終わりに「何をやったのか」を振り返る→振り返りが終わったらさらにタグを変えて見えないようにする
⛳️ レビュー待ち⛳️ 完全完了 みたいな感じで。
⛳️ almost Done いや、もっと単純に⛳️ Doneでいいか。完了形の感じでいこう。やりおえた、というような。
真なる終了はArchive、あるいはそれに類する言葉。
しかしこのやり方は状態管理であって、ログにはならない。
たとえば5月くらいに3月のノートを見ても、関連ノートに表示されるものは変わってくる。
というか、⛳️ in Progressなどのタグは月替わりで消す予定。
ということは、この月ごとノートを一年の振り返りに使っても、その月どんなプロジェクトに従事していたのかは表示されない。
それぞれの日ごとノートを見ればわかる。
そのような足跡も、月ごとノートに上げておくようにする?
Evernoteのタグ整理
先にアップデート
/thinkandcreateteck/Evernote 10.130.2
Amazonというタグを削除
R-styleの記事、買ったもの、KDPの売り上げデータなど、8枚のノートについていた
これはいかにも「タグ」っぽい使い方。ノートのタイプを越えて串刺しできる。
しかし、これらのノートを串刺しできても嬉しいことはほぼない。
R-styleの記事はそのまま放置。
買ったものの写真は、デスクトップにダウンロードしておく
KDPの売り上げデータは税務用フォルダにダウンロードしておく
残りタグ数:823
デジタルガーデンっていいますけど、あなた「庭」を管理したことあるんですか問題
最近引っ越してきて小さな庭が家にあるわけども、管理ってめちゃ大変なんだよ、ということ。
西洋式の庭のイメージと、日本式の庭のイメージの違いもあるが、そもそも日常生活に「庭」がある人がどれだけいるのか。つまり、具体的なイメージの"解像度"の違い。
「執筆エディタ」という言い方をすると、なぜか小説を書くことが想定されている気がする。
コード用エディタと、小説用エディタ。
そうではない文章、というのがあまり念頭にない?それともそうしたものはツールの補助なく書けるもの?
メタ仕事術は自分なりの仕事術を作るための仕事術
そのような「自分なりの方法をつくるために最初に採用される方法」というのを意識したい
メタ方法?
ブースターロケットのように最初はくっついているが、やがて切り離されるようなもの
土台、たたき台、基盤、テンプレートとなるようなもの。
基礎的で、変化に開かれている方法。
というものをなんと呼ぶか?
生きた知識が大切であるのだから、デジタルノートをどう使うのかという知識も生きたものでなければならない。
なぜかそこは教科書を学ぶ的な感じになることが多い
パッチは深い部分にあてる
ブックカタリストBC110用メモを続ける。
いちおう最後の章までたどり着きました
Stable Diffusionをhuggingfaceで試す
遊びにはよい
大学生が最低限使うレベルでのOffice入門講座の続き。
すべてを網羅するのは時間的に難しいので、大学生活で使う範囲で最低限のものを
あとは困ったときの調べかた
最近のものはcopilotも付いているのでその説明も必要か?
colonyは「植民地」という意味
スペース・コロニーとは、宇宙植民地ということ
宇宙に浮かんでいる筒型の居住地そのものを指す言葉ではない
ポストコロニアル理論/ポストコロニアリズム の「コロニ」もこの意味
ピグマリオン効果 / ゴーレム効果
対象をどのように見なすのかが、対象の行為あるいはそのパフォーマンスを変化させる
これは「自分が自分をどのように見なすのか」という自己認識も入っているだろう
というか他者からの眼差しが、自己への眼差しへと取り込まれて生じる?
『精神の生態学へ (下) (岩波文庫 青N604-4)』
サイバネティックな眼で世界を見るということは、現象の一つひとつのステップに、マッピング・翻訳・変換のステップを見ることなのだ。これらのマッピングには、あるいは変換(トランスフォーム)と言ってもよいが、きわめて複雑なものもあれば単純なものもある。 p.124
『Nexus: A Brief History of Information Networks from the Stone Age to AI (English Edition)』を1パラグラフだけ読みます。
「鎮まれ… 俺の右脳…!」 | R-styleを書きました。
V60ドリップスケール|コーヒー関連|耐熱ガラスのHARIO(ハリオ)
読了マウンテンが高くなって不安定になってきたら整理のタイミング
じゃんけんで負けることと、じゃんけんに負けること
Magic The Gatheringをやっていて、三すくみの状態における有利なデッキと不利なデッキの構図で、有利なデッキに負けるのは納得できる
一方で、「とにかく先攻だったら勝ち」というゲームがあり、その場合は後攻になってまけるとすごくしゃくぜんとしない(単純につまらない、ということかもしれないが)
「わかる」ということの意味 新版 (子どもと教育) | 佐伯 胖という本が気になっている。
蔓延する「謝ったら死ぬ病」 悪いのは私でなく上司、SNSで無様な姿みせられない… - 産経ニュース
自分の非を認めず、へ理屈を重ねながらも決して謝罪を口にしない態度が議論を呼び、皮肉を込めて「謝ったら死ぬ病」と揶揄されている。かつて不祥事を認めない政治家を批判する言葉として使われたが、職場や日常生活にも蔓延してきたといわれる。専門家は「SNSの普及も、謝罪への抵抗が広がる一因」と指摘する。対処法はあるのか―。
ノウハウは、困り事を助けるためにある
言い換えれば、人の弱さをケアするためにある
目の前の弱さをあざ笑うようなものは、その対象が自身であれ他人であれ、ノウハウとは言い難い
今日の夕飯
豚肉とブロッコリーの炒め物
ジン+炭酸+レモン果汁→ジン・ソーダ
Go to the next day:2025/3/14
#ロギング日報