2025/2/26
セルフマネジメント(あるいはライフハック)の5P
philosophy、productivity、practice、pragmatism、principal
マーケティングの5P分析との対応
ライフハックのレシピ
料理の本から考える
生活時間の配合(生活時間を按配する、構成を組む)
読書時間の配合
日中の集中読書・英語読書
お風呂の新書
夜のライトな読書
寝る前のライトノベル
作業時間の配合
書き物
調味料
味を調える、か
行動を調える、気持ちを調える、という言い方もできる
ようは整〜と対になる言い方だ。
長く読まれる本が書きたい、という思いがある
ベストセラーを生み出したいという思いはあまりない
もちろん売れたら嬉しいし、生活も楽になる
とはいえ、そのトレードオフで失うことも同時に考えてしまう
鋼の錬金術師の影響(等価交換の法則)
長い時間を経ってなお読まれる本
あるいは、同じ人が何度も読んでくれる本
読者の心の本棚に置いてもらえる本
これらのメモページ、サムネがあるといいかも
自分のメモ書き?
何かの写真?
イラストの練習?
生成AIで遊ぶ?
KDPで著名人の名前で生成AIで出力したであろう本を登録するという詐欺めいた案件をちらほら見かけた
自分が書いた本ならば、「これは自分の本です」と言いたくなるはずなので、多分生成AIに書かせているのだと予想
違ったらすいません
でもじっさい完全に同姓同名の場合もあるわけで(村上春樹は十分現実味がある)、そういうときどうするのかなとは思う
セマンティック・ガンスリンガ
ねこによろしく 近況と告知WP04|池谷和浩
ガンスリンガーと言えば、スティーブン・キングを思い出す
基本的には拳銃使いのこと
猟銃とか散弾銃のイメージではない。
でも、それを拡張したら?
僕たちはどんな生を生きているのか
ウルトラソウルに憧れるけれど - by 鞘戸 コウ - トンネルChannel
と、いまはわかったようなことを書き綴っているものの、冒頭に書いたように僕はすぐ自己否定に走りがちなので、未来の自分に向けてこの文章を残しておこうと思う。
妻がまたラーメン赤猫を一話から観かえし始めている
何度目だろうか。
3回では済んでないと思う
今年大学生になる姪っ子にパソコン・Office系の使い方を教えることに
何が必要か?
Windowsの基本的な使い方
Officeシリーズの基本
Word
Excex
PowerPoint
細かい部分はググればいいとして、大きな認識の構えを理解してもらえればいいだろう
脳は時計を持っていないので、手がかりがないと時間感覚がほぼない
カレンダーや時計はそれを助けてくれる
読了マウンテンも、時間感覚を醸成する
WorkFlowyをノートのように使いたい
が、どのように使えば「ノートのように」が実現されるのかはわからない
「バインダーのよう」ではない
「タイプライターのよう」でもない
そういう否定形としてはわかる
英語の本を読んでいて、fables という単語に遭遇した
意味が取れなかったので辞書を引いた
寓話、作り話、うそ、という意味
漫画「ファブル」を思い出した。
伝説的存在という意味。
その存在を疑われてもいる
たぶんもうこの単語のことは忘れない
アウトライン型データベースとしてのDynalist | Noratetsu House
APIの力、ということだろう。それが内と外をつないでくれる。
WorkFlowyからこちらにノートの移動のテスト
Obsidian連載
今日からはじめるロギング仕事術連載
アナログノート連載
こういうのはObsidianでもいいし、Textboxでもいいが、いったんCosenseに書いていく
project-THの情報は、ノート的なものはTextboxに、原稿・アウトライン的なものはVS Codeに移した
これらを一つにまとめられるのがWorkFlowyの良いところなのだけども、原稿ファイルがテキストファイルになっているので、どうしても分離が生じてしまう。
だったら、プロジェクトノートもVS Codeに収めるのが合理的だけども、そうなると、Textboxから外れてしまう
たぶん「すべてをObsidianに」とか「すべてをTextboxに」という管理がよい。
プロジェクトに関する情報や資料、メモ・アイデア、アウトライン、原稿をすべて同じ場所に置く
本当に?
ある程度カタチになる前の段階はWorkFlowyでいじっておいて、少し固まった感じがあるならば、別の場所に切り出す(移す)というやり方はよさそう。
とりあえず、WorkFLowyを肥大化させるのは避けることを一つの指針にしたい
WorkFlowyの性質上、jump to などの操作においてサジェストがすべての項目を対象にするのが一番の問題
肥大化させたくない理由でもある
接頭辞などで制御したくなってしまう
2025年2月26日のMy WorkFlowy
トップダウンとボトムアップが起こるような(シェイク可能性がある)ものはWorkflowyが良い
それが薄れてくるとプロジェクト化、プロダクト化がやりやすくなる
たとえば、テーマ・アウトラインは、素材を集めている段階で、あつまったものによって、それをまとめる見出しが変わり、見出しが変わると、内側に含まれているものの移動が発生する。
そういう処理はWorkFLowyの方がやりやすい。
とは言え、Cosenseでもまったくできないわけではない。
D&Dなどができないというだけで、ちまちま編集していくことで達成することは可能
実際に自分がそれらのアクションを起こしているかどうかを観察した方がいい
メモがWorkFlowyに集まってくることで、それらを統合するトップの「テーマ」がどう扱われるかも変わってくる?
お好み焼きを作った
材料
サラダ用に売っているキャベツの千切り
豆腐(つなぎ)
玉子
顆粒だし
水少々
以上をまぜてホットプレートで焼く、以上
適度な柔らかさにするのが難しい
今日の一枚(サムネ用)
https://gyazo.com/ca0b74bce8936ed51c72ebc5bbb7bdca
Go To the next day→2025/2/27
#ロギング日報