2025/2/25
メモログ、メモローグの運用
朝一のメモは、昨日のページの下に書いておき後から切り出す
たいてい朝一のメモはiPhoneからなので
そうすることによって、少しだけ昨日のメモとの心理的距離感を近づけておく
イベントスライドの内容の反省(改善点の思いつき、という表現が適切か)
どんな本を読んできたのかの話があってもよかったか
読書ノートの全体像があってもよかったか
情報整理の全体をまとめることで何がしたいか
人々がそれまでよりも情報とうまく付き合えるようになる
自分は何がしたいのだろうか、という問い
たとえばドラッカーの人生
たとえば山形さんの生き方
自分が喜びを感じることと、社会とをなんとか結びつける
考え事ノートについて
何について考えたいのかと何について考える必要があるのか、という観点の違い
山本貴光さんの「読み味」という表現
まず、口に出す
その後吟味する
SubstackのLIVE VIDEO?
概要 by Gemini
要するに、Substackのライブビデオ機能は、クリエイターが視聴者との関係を強化し、コンテンツを広めるための強力なツールであり、様々な機能とヒントを参考に活用することで、より効果的な配信ができるようになるということです。
うちあわせCastをsubstackで録画できないか?
intake→process→product
idea→draft→product
task,note,file
system,focus,Draft,Ready
Reminders: Your Action Hub
Action Hub という言い方はよい
Document base という言い方もあり、布置がいろいろ選べそう
Knowledge base,Action hub,……みたいにすべてを変えてもいいし、どれかにそろえてもいい
趣味の問題
But this approach to PKM has led me to PKM burnout several times in the past. I have “tweaked” my systems far too often and overcollected as a badge of PKM busy bee. I am tired of my old self and my old patterns, learning new apps over and over again… So for the first time ever, I´ve decided to take it slow with this system and let it compound its usefulness over time. For the first time ever, I allow myself to let go of tons of information and try to embrace JOMO (joy of missing out) instead of FOMO more often. Because FOMO brought me nowhere.
結果が偶然的なものに、完全な結果を求めるなら"いかさま"するしかない
それはそこにあるゲームを壊してしまうことを意味する
いかさまはなぜいけないのか(言語哲学的な考え方が拝借できそう)
2月の拠点ノートにある「調べメモ」もここに書くかどうか
一ヶ月分集まっていることに意味がありそうな気もする
庭の話に通じる。
「自分を押し殺す」という表現が日本ではある
他の国でどれだけ一般的かは知らない
たぶんそういう風潮が、「本当の自分を取り戻す」という表現が好まれることと呼応しているのだろう
「本当の自分」が必要なのではなくて、自分を押し殺さずに生きていきたいという感覚
お客はドリルではなく、穴を必要としている理論
それにしても押して、殺すというその表現の圧迫感よ
メモの仕方がWorkflowyと違っているのは感じる
逆に、ここに細かいメモを集めることで、WorkFlowyの中身も変わっていく気がする
ちょっとしたメモはCosenseに集め、場合によっては切り出す、まとめるなどの処理を行う
そうした作業は一部WorkFlowyが担っていたわけだが、そこから開放されたときにどういう役割を担えるようになるか
「考え事ノート」というのを希求しているが、実際それがどのようなものになればいいのかはわかっていない
企画案ノートのようなもののデジタル版になればいい?
こちらは時間軸に配置され、その後「自由を得る」(ネットワークのノードになる)
であれば、WorkFlowyは?
徹頭徹尾「アウトライン」を意識する
もちろん、簡易のリストツールとして使ってもまったく問題ないわけだが
こういう細かいメモを残しているから、メルマガでいろいろ書けるのだろう。
フィールドワーカーのノートと同じ
高野さんも記録をつけているという話をごりゅごさんから聞いた
要約の練習
まず本のページをつくり
その後要約用のページもつくる?
そのまま上のページに書くことにした。わりとかっちりというか、文章はフラットな感じ(ツイートするならば、もう少しくだけた感じにしそう)
よくよく考えれば、10年以上のブログ期間で、ちょっと数を数えられないくらい書評を書いているのだった。
それが要約の練習にはなっているだろう(ただし、フィードバックがないので成長が適切だったのかはわからない)
倉下のメモは肥大化する
フィールドワーカーのメモだから
それを意識した運用が必要
Twitterは、操作はしづらいが肥大化で困ることがない
この点を考慮して、Workflowy/思考のアウトラインのつくりかた、使い方を検討すること