Cosenseでカードをくる その2 / プロジェクトノートとAttention state / わかりやすいネガティブ・ケイパビリティ
@clip from 2025/03/10
📄Cosenseでカードをくる その2 / プロジェクトノートとAttention state / わかりやすいネガティブ・ケイパビリティ
https://note.com/rashita/n/n58abffa1df0e?from=notice
たとえば、野球選手がバットを振ってホームランを打ったとして、ホームランを打ったのは自分かこのバットかという問いにはあまり意味を感じないでしょう。その二つがセットになって行為が成されたと感じるはずです。よくバットを「手の延長として」捉えるという表現がありますが、そこでも主体的な感覚に道具が入り込んでいるわけです。
話はズレるけど青山剛昌『4番サード』を思い出す
具体的には5冊くらい本を置いておき、ある程度読んだら次の本に移るというスタイルです。たとえば、私は今以下の本をコタツの近くに置いています。
こうなっていきますよね
大島さんも同じこと言っていたな
【読書術】働いてると本が読めなくなる人のための解決策3選【すぐできる】
tks.iconこのサムネは胡散臭いが、言っていることはまとも
こうしたとき、「プロジェクト」を直接扱っていると収まりが悪いのです。「状態」としてみれば終わっている。でも、そこにある情報はまだもう少し抱け扱いたい。
これはある
その解決策としてプロジェクトではなくプロジェクトノートとして捉える