2025/03/10
特に振り返ることもないというか、記述量が少なかったし、昨日の時点で整理自体も終わっていた
というわけでBlueskyに投稿する
Workflowyの使い道を検討
今日はIndexを扱う使い方を模索してみる
Zapier経由で「Googleカレンダーに追加したら、Workflowyにバレットを作る」を有効化する WorkFlowyでフリーライティング的なことをするのが難しいのであれば、もういっそWorkflowyでフリーライティングをする事は諦めて、むしろオーガナイズする、整理する作業を任せた方がが良いかもしれない
目の痒みとくしゃみ
めちゃくちゃひどいわけではないがそれなりにひどい
昨日見たがっちりマンデーで花粉症による経済損失(集中力ダウン、外出減による消費ダウン)の試算の話があった
春は花粉、夏は暑い、秋にも花粉(+そもそも最近は秋がほぼない)、冬は寒いといったようにどんな季節でも生産性が下がるとくだらないことを思った
生産性とは何かを置いておいて、自分に期待している生産性が高すぎる問題は気をつけたい
最大ここまでできるをラインとして設定し、それに達しなかったときに自己嫌悪するのはやめた方がいい
たとえば、野球選手がバットを振ってホームランを打ったとして、ホームランを打ったのは自分かこのバットかという問いにはあまり意味を感じないでしょう。その二つがセットになって行為が成されたと感じるはずです。よくバットを「手の延長として」捉えるという表現がありますが、そこでも主体的な感覚に道具が入り込んでいるわけです。
話はズレるけど青山剛昌『4番サード』を思い出す
あの漫画ではバットの力で打っていた主人公、実は自力で打てるようになっていた話だったと記憶しているが、生成AIで文章を書いていた人は、自力で文章を書けるようになるのか。
書ける人も出てくるだろうね。
とすると、どんな人(使い方)は書けるようになって、逆にどんな人(使い方)では書けるようにならないのかという話になってくる気はする
具体的には5冊くらい本を置いておき、ある程度読んだら次の本に移るというスタイルです。たとえば、私は今以下の本をコタツの近くに置いています。
こうなっていきますよね
大島さんも同じこと言っていたな
tks.iconこのサムネは胡散臭いが、言っていることはまとも
こうしたとき、「プロジェクト」を直接扱っていると収まりが悪いのです。「状態」としてみれば終わっている。でも、そこにある情報はまだもう少し抱け扱いたい。
これはある
その解決策としてプロジェクトではなくプロジェクトノートとして捉える
Obsidianは仕事に関係する情報のみにした
バックアップをとった上で。
デイリーノートは消した
Finderで仕事以外のノートを消した
データ移行性がものすごく高い
https://gyazo.com/d4ca4183021a4b5b622a7d7308b086ab
キャベツ1玉じゃなくても作れるのはいい
https://youtu.be/jfaLyjZxH00?si=RY30_qPJ99vFk54d
tks.icon理解度的にはノートを取りながらが良さそうだが負荷が高いし、細かくノートを取りすぎる
読みながらマーキングして、アトミックっぽいものを書いていくくらいで試してみよう
https://youtu.be/q-0gHvGstIc?si=4BAo-l20NyaCZmIL
https://youtu.be/70SIcpdk_Mo?si=5htJQM0ksoykJtkK
さんしょうさんも始めている
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