2025/03/13
昨日の振り返りから始めましょう
tks.icon振り返りしました
切り出せそうなところもある
どうしようか迷った
とりあえず保留
tks.iconあとでページとCosenseリンクを貼る
tks.icon貼ったのでページとして切り出した
AIに議事録や要約頼りすぎると要約力が落ちて、PCなしの会話中に状況を脳内でリアルタイムに整理できなくなるから、何事もほどほどがいいかなと。
わかる
と同時にいくつか考えたいこともある
「頼りすぎる」とはどこからかを指すか
頼りすぎていることを自覚できるか
頼りすぎないことは可能なのか
つまり、ほどほどに使うことは可能なのか
多分、中庸の考え方と近いのだろう
中庸は線分の真ん中ではない
頼りすぎてしまうことがあったり、逆に頼らなすぎたり、それを経てほどほどに落ち着くのが中庸
道具がないとパフォーマンスを発揮できない問題
AIはもちろん、PC、スマホ、紙とペンでも生じる
公開Cosenseはあくまでも自分のメモ帳だけどニュースは貼らなくてもいいかも
ネガティブな力が強まる気がする
コメントを書いたとしても、そのコメントが適切でない可能性が高い
公開する必要がない
とか言って、急に貼り出すかもしれないが
https://gyazo.com/46df1a355fc7866752ea9401d99b8a9b
2004年公開だったみたい
つまり、20年前の作品
TSUTAYAのDVDで観た記憶があるから大体15年くらい前に見たのだろうか
tks.icon15年前!?
映画館ならではの良さは音
色々なタイプの人が観に来ていた
結構若い人もいた
途中眠かった
少佐が出てきてからやっぱりテンションあがる
同時に悲しくなる
現実なのか夢なのかわからなくなるシーンについては少し前に観た『敵』との類似性も感じた 電脳のような世界にならずとも人はいずれ自分が生きている世界が本物なのか夢なのかの不安に襲われるのかもしれない
若い頃にはそういう妄想をしたことはあるけれど、加齢による死の予感によってより深刻な問題になるのかもしれない
現代的な感覚から言うなら、バトーは素直に寂しいと言えばいい
それが言えないからこそバトーなんだとも思うけれど
少佐を好きと言ってもバトーを好きと言っても「男」の意見だななんてことをちらっと思った
少佐を好き→完璧な存在が好き
バトーが好き→孤独に傷ついている感じが好き
ちょっと言い過ぎか?
どっちも好きだけどね
でも少佐の方が好き
石川の安定感
バトーにはちゃんと怒ったり、心配したりしてくれる人がいる
トグサもいる
犬もいる
バトーは酔わないけどビール飲んでるって説明、なんかあった気がするけどどうだったっけ?
SACか?
犬の餌を買うことで結果的にハックされてしまったけれどルーティン的に生活していないと耐えられなかったのかもね
AIが人間を超えたらどうするみたいな問題視はあるけれど、AIは人間になりたいのか
tksさんと話してみたい。オフ会で会えるだろうか
嬉しいですね。大阪在住なのでオフ会は難しいかもしれないですが(さんしょうさんはおそらく東京?)。
Blueskyのチャット(DM)なりなんなりで直で連絡して「お話ししましょう」がオススメです。 → tksさん
お互い認識されてるので、あとはほんの少しの勇気です。
ごりゅごさんのアシスト
オフ会のときに話すのは気が楽だけど、話すために改まってオンラインの場を設定しましょうだと多少緊張する
ごりゅごさんは以前そういう場を作ってくれて、そこでいいださんや、まさきさんと話した
その上で先日のブックカタリストのイベントで会えたのは嬉しかったし、リアルで会ったことはないけど会ったことがある感覚は新鮮だった
何かしら話せる機会を作れればいい
今日はもう寝るので明日考えます