(オンライン)会場到着nishio.icon
今回は全然アナウンスをしてないので音声参加者0名もありえると思ってて、その場合は原義通り「ハッカソン」として開発をやろうと思ってますnishio.icon
英語版発売直後という「タイミングが良すぎる」状況で、不用意にアナウンスをすると捌ききれない人数が来てしまう可能性があり、その可能性をケアして事前に準備をする余裕が僕になかった
流石に3回目なのでプロジェクトの説明も慣れてきた
Audrey TangとGlen Weylがオンラインでオープンソースプロジェクトとして本を書いてきた
それを日本語に訳してオンラインで読みながら非同期に会話ができるコミュニティを作ってきた
たまには同期的なコミュニケーションの機会もあった方がいいよねということで、Code for Japanが毎月やっているハッカソンSocial Hack Dayの持ち込みプロジェクトとして参加することにした、今回が3回目
hal sk.iconさんが来てくれたのでボッチではなくなったnishio.icon
動画の今後の管理をどうするのがいいかの議論
あたらしいブランドアカウントを作成
https://scrapbox.io/files/665154f0b4817a001c71b679.png
概念むずかしい
ネット上の解説がブランドアカウントとチャンネルをきちんと区別して書かれてない
あたらしいブランドアカウントに動画を移動できるかと思ったができなかった
"@PluralityTokyo"にする
https://scrapbox.io/files/6651554f29753e001d4a0002.png https://scrapbox.io/files/6651559a7f6dfb001c06ce00.png
アカウント名変えれるなら変えたいがhal sk.iconと同時に作業するとバグるかもなので後でnishio.icon
https://scrapbox.io/files/665155c8880321001d081fae.png
ここかnishio.icon
https://scrapbox.io/files/665155f990a94f001d619282.png
変更できた!nishio.icon
Code for Japanの方の動画は消すか消さないか
消さない方がいい(リンク切れなどがもったいない)
混乱は招かないようにしたい
→新しくPlurality Tokyoのチャンネルができたよ。というアナウンスを古い方の動画に付与する
権限の管理はGoogle Accounts
https://scrapbox.io/files/665154be33c154001cce0649.png
Primary Owner / Owner / Manager の種別がある
索引プロジェクトの現状についてnishio.icon
英語版の原稿締め切り間際のドタバタでなんとか完成させた状態になっている
このまま放置すると第二版の時に「えっと、なんだっけ?」となることが目に見えている
そこで余裕のあるうちに整理しておきたい
4/20に振り返りページを作りかけていた(途中)
振り返りページを読む
いやー、歴史がどうとかじゃなくて、これをベースとして続きの作業をするときに何が必要かと言う論点で整理すべきだよな
12:00~13:00 昼休み
録画に関して
https://scrapbox.io/files/66515f31df42b7001cdedb0a.pnghttps://scrapbox.io/files/66515f3d4d1b46001d8a2a09.png
先に言っておくべきだった
昼休みでいいか〜と思ったがhostが昼休みでいなかった
メインルームで会話中
CfJのSocial Hack DayやCCCをどう盛り上げていくのか、未踏ジュニアと比較してnishio.icon 未踏ジュニアは採択されたクリエータがScrapboxに自己紹介やプロジェクト紹介を書く
新着順表示になっているので必然的に活動の活発なものが目立つ
チャットサーバは年度をまたいで使い続けてるのでOBOGたちに「今年も新しい人が入ってくるから暖かく迎えてあげてね」と言ってる
Q: OBOGがメンター的な役割をする?
A: メンターは大人がやっているが、メンターも多忙なのでチャットでのレスポンスが早いとは限らず、OBOGが「ここに書いてあるよ」などとサポートしてくれたりする メンターは後から「ありがとう、助かったよ!」などとフィードバックすることによって、そういう活動が良いことだというカルチャーを促進していく 責任はなく貢献すればしただけプラス
音声会話の要約をFractalReader.iconアイコンで配置してみますnishio.icon
FractalReader.icon
前前回は議論が白熱したが記録が残らず、録画して文字起こしをしたいという話になりました。
前回は台湾からのジゼルさんが英語で参加し、録画と文字起こしがうまくいったので良かったという話です。
最近のAIは疑似録を綺麗に作成できるので、他のプロジェクトでも活用すればハッピーなケースが増えるかもしれません。
プロジェクト立ち上げ段階の議論をAIで要約して新しい人に説明するのが効率的です。
デジタル公共財トラックを設け、Web3とデジタル公共財に関心のあるプロジェクトを持ち込んでもらうことで、新しい参加者を増やす。
新しい参加者がプロジェクトに参加しやすくするために、簡単なタスクを用意し、フィードバックを得ることが重要であり、特にソーシャルハックデイでは新しい人が参加しやすい環境を作ることが大切だと話している。
Social Hack Dayに初めて来た人の心理的ハードルを下げる
なにをさせられるのかわからない不安感
なにが貢献であるかの不明瞭さ
「初めての人が感じること(疑問など)の共有」は貢献、と明確化してしまう
多分どのプロジェクトにおいても共通なのでは?
16:07 Headset電池切れたwnishio.icon
hal_sk.icon
17:00 hal_sk.icon 一通りの動画を手動で上げ直しました!
thanks! 確認します!nishio.icon
https://scrapbox.io/files/66519d987f6dfb001c083b33.png
おや、AI CompanionがONにできそうだnishio.icon