employee
契約したい案件の基本的な要件
概要
正社員としてご契約いただく際の条件面に関してまとめたものです
待遇面
必須条件
貴社の求人の必須条件を当方が全て満たしていること
時間外手当全額支給(みなし残業なし)
もしくは月次の平均残業時間の明示がされておりそのボリュームが十数時間以内であること
副業可
※ 他社での副業等は基本的にしない方向ですが、個人開発のプロダクトで収益が出た際の問題を避けたいためです
※ 提示された年収の額面が低い場合、他社での副業をさせていただく場合があります
リモートワーク
正社員雇用の場合は必ずしもフルリモートである必要はありませんが、出社頻度に関しては他の条件も考慮して相対的に判断したいです
具体的にはオフィスの立地(通勤コスト)であったり、内部の環境であったりそういった面になります
オフィス環境が充実しているなどの理由がない限り、非リモート(フル出社)は不可
※ 求人要項に出社比率の明記がない場合は、非リモートと判断します
フレックス出勤
※ フルフレックスである必要はありません
※ フレックスと認定可能な条件は以下を準用します
数ヶ月間業務委託を経由してマッチ度を確認すること
※ 主にスタートアップなど小規模な会社では必須ですが、規模の大きな会社では必須ではありません
※ 上記全てが求人要項に明記されていること、もしくはスカウトの場合は初回DMで補足として明示されるか合意する旨記載されていること
※ 興味がある案件はDM解放するかこちらから質問するなどのアクションをとりますが、LAPRASなどこちらからDM送れないサービスがあるのでその点はご容赦ください
選考フロー
求人要項に選考フローが全て明記されていること
正社員の場合は以下の業務委託で許容可能な選考コストに1〜2ステップ追加まで可
年収
業務内容(職責・期待値)や福利厚生、市場感、国内の経済状況等を含めて総合的に判断します
面談申し込み方法
面談を実際に実施するのは調整など周辺的なコストも含めて時間がかかるので、前章の条件が面談前に確認できていることを希望します。
(特に正社員の場合は選考コストも高いので)
前章の条件を満たしていない場合でも数ヶ月間業務委託を経由してマッチしたら正社員転向という経路で雇用していただくことも可能です。
大変失礼ながらLAPRASやForkwell での正社員のオファーに関しては、ここに記載してある条件に合致していないと判断した場合(そもそも求人要項の詳細度が低くて判断の術がない場合も含む)、カジュアルに「興味なし」「見送り」をしてしまっています。
もし本章の内容に合意を得られる場合は面談に応じられると思いますので、お手数ですが各サービスのDM機能や以下のフォームなどを経由してその旨伝達いただければ幸いです。