日記2025-12-02
インターネットと電気があり焚き火ができる施設を整理した
情報を整理しているときがある種のデトックスになるんだよな〜
AIチャットログから有用な情報だけ保存での支援の仕組みを作る元気がなかった
自然人村(東京・あきる野市)のワーケーションプランを予約して日帰りしてくるか青野原 野呂ロッジキャンプ場に1泊2日してくるかという感じ
広聴AI頭の整理2025-12-02
プロジェクト個別ログページからプロジェクトページにリンクする
ピン留めが大量になったら「そもそもそんなにプロジェクトを並列するな」ということ
プロジェクトの片付け
政策プルリク活用プロジェクトのピン留めを外す
なぜこれは広聴AIにマージされてないのか?
dd2030 Slack / 広聴AI
頭の整理
広聴AIは「新しいビューや解析手法を追加すること」を想定して実装されていない
なので広聴AIをベースに色々な新しいビューや解析手法が生まれているがそれを取り込めていない
Talk to the City Turboではそこをグラフィカルなノード結合でパイプラインをカスタマイズ可能にすることで吸収しようとしたが「自分で環境を作らずにWebブラウザ上で既存のインスタンスを使いたい人」にとってはハードルが高すぎた
その後でパイプラインを固定してシンプルにしたtttc-light-jsが生まれてそちらがメインストリームになった
広聴AIにおいても「パイプラインをカスタマイズ可能にすること」は多分必要だが、それを「Webブラウザ上でできること」を目指さない方がいいかもしれない、たとえばJSONかYAMLで設定ファイルを書くみたいな方法で実現する
ここら辺をどういうペースで開発していくかに関しては、まずそもそも論として「来年6月の書籍発売のタイミングでわかりやすい解説とステーブルリリースがあるといいよね」というのがあって、このマイルストーンに間に合いそうかどうかによるなという気持ち。
僕が暇でこの件に専念できるなら余裕で間に合うんだけど、もっと優先度の高いタスクが挟まれて時間が細切れになるとこういう大きな構造の設計は全く進まなくなる。後者の場合は最低限のバグフィックスとかUIの小さい改善だけをしてステーブルリリースにすることになると思う
思考のスタックが深くなりすぎ
インタビューAIグランプリ2025-12-02 着手しようとした瞬間に気が逸れて
2025年のブロードリスニングを描いた
Code for Japan Summit 2025の夜の議論が影響している
この絵を共有しようとして、p-mem/vt2025-11-22の方のタスクに進んだ
プロジェクト個別ログページからプロジェクトページにリンクするも書いた
思考がものすごい勢いで脱線していく
構造化された思考をしていないが、高速に移動することによってネットワークの張り巡らしが緊密になったり、新しい知的生産物が生産されたりする
タブがみちみちになったブラウザが2つ開いていることに今気づいた
なんでだよ
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