Plurality
ここ(西尾の外部脳)で使われる場合、Audrey TangとGlen Weylによる2024年のPlurality: Technology for Collaborative Diversity and DemocracyのPluralityを指すことが多い。
英語で使われる投票における相対多数のことを指すPluralityとは関係ない
2023-07-15
民主主義を発展させるためのテクノロジー「Plurality」
see Plurality Tokyo Keynote from Audrey Tang
@nishio: オードリータンによるPluralityのスピーチが来た!全部で7分で、機械翻訳で日本語の字幕を出せるから、Pluralityって何?となってる人はまずはこれを見るといいんじゃないかな!
@nishio: Pluralityの日本での訳語はみんな悩んでるけど、オードリータン自身が「plurality, or collaborative diversity」と言い換えてくれてるし、こっちは「協調的多様性」みたいなイメージつきやすい訳語をつけれそう
@nishio: 協調的多様性とは多様な価値観や視点を持った人々が協調していくことを支援する技術のこと
see Pluralityとは
Plurality(2022)