ダブルダイヤモンド
発散収束を2回行うデザインプロセスのモデル、2004に提案された
W型問題解決モデルによく似てる
シーケンシャルに行われるという考えが現実にあまりマッチしなかったため、戻る矢印が付け加えられた(2019)
https://gyazo.com/8474004c27d46df1d85372c321885232
What is the framework for innovation? Design Council's evolved Double Diamond | Design Council(リンク切れ)
https://gyazo.com/e82ff92523366895d9aba1354d08d8a5
Framework for Innovation - Design Council
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ダイヤモンド手法
発散と収束
発散と収束を2回やることでダブルダイヤモンドと名前がついたが「2回」にあまり深い意味はなく、この手法の知名度が高くなってしまったことで一人歩きしていると思う
再利用可能な部品の単位は「発散させてから収束する」だと思う