DB考察1
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📅22年冬?
アイデアを引き出すために何ができるだろうか
アイデア引き出し
例えばマンダラート
でもあれじゃつまらない
アウトライナー
うん、微妙
スクラップボックス
一番いい
生産性を上げて行くのだ
でも均等じゃないとつまらない
📅22年秋~23年冬ごろ?
――自分以外の個性を認めない、というか分野ごとの垣根を勝手に作ることを認めない、俺が新たな分類体系を一から作ってってやる、みたいな感じ
――とりあえず、あらゆる物事をまぜこぜにして(ランダム)、まず勝手に分離させない、とりあえずは同じものと見做す(シームレス) ――それから、分野ごとにまったく別の分類の仕方を認めない
――必ず同じ数で分類して、各要素の重さを同じにする
――分類の基準も各分野でバラバラじゃなくて、同じようなキャラクター(役割)のものを同じ位置に配置させるようにする(属性) ――そうなってこそ初めて自分にとって使い勝手のいい道具になる
――情報量削減。究極の理想。
――あくまで俺が中心
2/0.5★「シンプル、シームレス、システマチック」から変化してきた ――シンプルがランダムに置き換えられて、システマチックがより洗練された属性になった ――属性が生まれたことで、シンプルさの問題も解決された★12
――代わりに、より万遍なさを求めるランダムが台頭してきた★3
――属性は、意味の焦点から生まれた
――それによってある程度意義素を絞り込むことができるようになった
――意義素はだいたい各分野で6個ずつに分類できることが分かってきた
――しかも分野どうしの間で全くバラバラの基準ではなく、同じような役割のものを各分野で見つけ出せることも分かってきた
3/2★他にも、フットワークの軽さや無理のなさなどの効果もある
――前々から実装したいと思ってたブリコラージュの原理を採り入れる準備が整ってきた
――でも、やっぱりまだまだシステム側に回帰したいっていう気持ちもある
――早い話が構造主義ってことだよね?
――世界をレゴみたいに捉えちゃえってことでしょ?
――縦じゃなくて横の関係に注意を向けるようになってきたっていう感じなのかな
3.5/0★ていうかこういう書き方だと、思いついたことをあんまり瞬時にアウトプットできないかも
――前後の脈絡を意識してきちんと整った文章にしなきゃいけないっていう圧力をどうしても感じてしまう
――そういうものを気にせず自由に書いていってるときの方が、むしろランダムに置かれた発想どうしがいい感じに絡まり合ってまた新しいアイデアが出てきたりしてたような気がするんだけど★6
――やっぱりfacebook方式の方が良かったのかな?
――でも、もうちょっと実験してみてたい気持ちも残ってるんだよね
――これもブリコラージュの偉大さなのかな?
――でもやっぱり今はそれよりも規則性回帰の流れの方に乗っかっときたい気がするんだよね★7 ★19
6/3.5★いや、もしかしたら強く制限されてた方が案外いいアイデアが出て来たりするのかもしれない
――いいアイデアが出てくるっていうか、暇つぶしになるっていうか・・・
――いい文章を書きたい欲が出てくるのかも
――実はリニア(一次元)がいちばんシンプルで好きなのかもしれない
――なんなら不便を楽しみたい的な?
――そういう流れになってきてるのかも
――実は井の中の蛙がいちばん心地よかったりするのかな?
――できれば文章の長さまで制約を受けときたい(下限的な意味で)
――それを突き詰めていくと、こういう書き方じゃなくて、むしろもっと普通の文章スタイルの方が合ってるんじゃない?
――でもこれはこれでいい制約になってくれてるのかもしれない
――文章とリストの中間的な感じで
――というか逆にこっちの方がむしろ構成とか考えなくても良くしてくれてるような気がしない?
――普通の文章だったらどうしても構造を作りたくなっちゃうもんね
――下にだらだら書き連ねていくのもなんか違うような気がするし
――とはいえFBみたいにぶつ切りで書いてく分にはちょっと心許ないかもしれない
――結局はあんまり思想のないツールが好きなのかも
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7/3.5★でも大体そっち側に行こうとすると失敗してきてるんだよね・・・
――失敗というかなんというか・・・
――思わぬ副作用的なものがあったりして
――それでもそっち側に回帰する方向を求めてしまってるってことは、やっぱり現状がなんか違ってるんじゃないかなって思ってるってことなんだろうね
――なんか自分らしくないというか・・・
――ブリコラージュって逃げとか照れ隠し的な意味合いもあったと思うんだけど ――でもそういうものにも飽きてきちゃった
――本格的に実装する前から飽きてどうするんだっていう話ではあるけど
――外国語の文法書とかも読もうかなと思ってるけど、全然集中できてない
――そういうのも3つの要素(名前つけときたい)があれば解決できるのかな?
――ペニギリシステム? ペニギリワークフロー? ペニギリAI? ――まあ結局はAIだよね。でもツールにあんまり依存したくないっていうのもある★9
――できれば自分の思考とかせめて紙のノートだけで完結できるようなシステムがいい
――AIなしでもまあ暇つぶしはできてるし
――というかそういうシステム方向にいかなかったからこういうことを思いつけたのかもしれない
――システムの限界ってありそうなんだよね
――そっちに行きすぎてもなんか違うのかなっていう感触がある
――感性の方も大切にしていきたい
――感性と理性のどっちにも折り合いがつけれるようなやり方を模索中
――ただこの2つを両立させるアイデアがなかなか思い付かない
――まあAIに自動的に概念を分類してってもらって、自動的に文章を生成してってもらうってことなんだろうけど、それでも結構ムズカしい
――それは置いとくとしても、AI依存っていうのとそもそもそれをやる目的みたいなものがまずあるのかっていうのと(文法書を読むため?)、あと何となく求めてるものと違うなっていう感じがする★8 ★18
――人生自体の軸がブレまくってるせいで、もうそれすらも分からなくなってきちゃってるのかも
――いったい何がしたいんだろう?
――宗教?
8/7★文章っていうリニアなものじゃなくて、もっとぶつ切りのものが散らばってるようなイメージなのかも
――そういうものがマージされていくのを見てるのが好きなのかもしれない
――マージと離散の両方の要素を持ってて、それらが自然に共存し合ってるみたいな ――同じだったものを別のものにする、別だったものを同じものにする、っていうことだよね★11
――それってまさにシームレス(越境)の発想
9/7★FBが使えなくなったってことは、もうツールとかサービスに依存しない生き方をしていった方がいいってことなのかも
――紙のノートはOK?
――さすがにそれも駄目ってなってくるとキツイんじゃないかな
11/8★分析の基本でもある、同じものを別のものとみなす、別のものを同じものと見なす、っていう発想にも近いような
――分離と統合を繰り返していった先に答えがあるのか・・・
――ランダムのおいしさは重々身に染みてるからね★33
――ランダム、離散、集合、再構築
――無理して文章の形に整えようとしてたことがあの恐るべき生産性の低さをもたらしていたとは・・・
――文章どころかすべてを入れ子状にしようとしてた
――だからそのぶん退屈しなかったのかもね
――ほんとにそれらが関係あるのか分からないけど
――文章に抑揚をつけるといいんじゃないかな
――例えば、頻度の高い単語は小さく、低い単語は大きく表示する
――あと統語構造を反映して、先にマージされてるものほど近くに表示させるようにする ――そういうツールが作れたらいいよね
――そういえば前にも似たようなことやってたような気がする。その頃は手書きだったけど
――全然ダメな感じだったけどね・・・
12/2★シンプルに拘らなくなったのって拘らなくても良くなったっていうのもあるんじゃない? ――そういう必然性がなくなった。
――それで生産性が上がって来たのかな?★20
17/4★どうしてもAIに概念のキャラクターを理解してもらうのが無理そうだったら、ペニギリ語で教えてあげればいいんじゃない? ――ペニギリ語の目的って、要するに自分なりの図書館を作っていきたいってことだよね★38 18/7★紙の本の読み方ってどうしたらいいの?
――紙の本はランダムに読んでいくのが良さそうな気がする ――最初から順番通りに読んでいこうと思っても破綻するだけ
――特に語学書とかって、最初の方に文字の読み方とかの解説があって読んでいく気になりにくいじゃん
――そんなんだったらいっそ、読み飛ばしていった方がいいよね
――なんなら、別の表現に直結してくれた方が良さそうだし
――それがAIなんだろうね
――紙のノートでもそれをやる方法ってないのかな?
――自分がAIになればいいのか
――ペニギリ曼荼羅をマインドマップ的に使うっていう事ぐらいしか思い浮かばない
――ランダムブックマークの中に入れといたら?
――もしくは全く別のタスク管理アプリを使うとか
――色々アプリも試してみたい気持ちもある
――ただ必ず表現としては残しときたいんだよね
――そういう時にこそ曼荼羅が役に立つと思うんだけど
――でも分類の手間が・・・
――分類なんて後からすればいいじゃん
――そういうのもいいけど、ぶっ壊したくなる衝動が常にあるんだよね
――ランダムって暗号化の意味もあるのかもしれない
――あと照れ隠しとか解毒化の効果も
――まあ究極的には、好きな文章を突っ込んどいたらランダムな1文を表示してくれるとかだけでもいいんだけどね★23
19/3.5★なんか上昇志向になってきちゃってる気がするけど、本当にそれでいいの?
――システム化の弊害
――でも、そうでもしないと暇つぶしができなさそうだもんね★21
20/12★確かに環境的な変化もあるのかもしれないけど、頑張って考えてきたこともちょっとは役に立っててほしいよね
――概念のこととか結構真剣に考えてきたつもりだけど、それが直接的に作用してあからさまに賢くなったなとか、そういう実感は全くないんだよね★34
――抽象度が違い過ぎるからなのかな?
――多少心理的な余裕はできたかもだけど、そうでもないような部分もあるしね
――視点が高くなったなとか、そういう実感もあんまりないし
――共感覚の才能がなさすぎるのかな?
――具体と抽象でベクトルが真逆なのかもしれない
――あえて崩してみることができるようになった時、本当のブレイクスルーが生まれるのかも
――世の中の不条理と真剣に向き合ってみるというか
――次のテーマは不規則性?★22
21/19★ 22/20★制限されてた方が意外と楽しいって話ともつながってくるのかな?
――それで戻りつつあるのかな?
――各々の個性を認め合っていこうとかそういう話?
――心地よい制限を求めてるのかもしれない
――脱階層化だけではうまく行かなかったもんね(AIとか)
――不規則を求める一方で規則性も求めてるのってなんか矛盾してない?
――そもそも快不快って相対的なものだから、ある部分が規則的になったらそのぶん他の不規則な部分が気になり始めちゃうってだけの話でしょ★30
――じゃあやっぱりある程度かっこ悪い方がいいってことじゃん
――結局、規則も不規則も同程度に必要っていう身も蓋もない結論に落ち着いちゃうんだよね
――でも不思議と両者とも制限っていう同じような要素を持ってるよね
――あえて心の隙間を不都合なもので満たしとくってことが大事なのかもしれないね
――とにかくこれからはもっと普遍性を犠牲にしていった方がいいってことなのかな?
23/18★絵でもいいんだよ
――エクセルに絵を描かせるの?
――絵でランダムを生み出すのって逆に難しそうだよね
――取っ掛かりがなさ過ぎて
――すでにブックマークとかでもやってる事ではあるけど
――さすがにそれだけじゃあんまり楽しくないんだろうね
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30/21★確かに持ってない時の方が幸せだったような事もあったのかもしれない
――属性を発明してしまったばっかりに逆に心の隙間に嫌な感情が流れ込んできちゃったりしてるのかな?★41
――便利さと幸福度は必ずしも比例しない件
――youtubeとかも倍速再生できなかった頃の方が楽しかったような気がする
――わざと不便にするツールっていうアプローチもあるのかもしれない
――機能が最初からないっていうのとあえて使わないっていうのでは全然違うことなんだよね
――世界の解像度が上がっていくことって本当に喜ばしいことなのかな?
33/11★結局ランダム生成さえできれば楽しみも無限に生み出していけそうだもんね
――ランダムばっかりでもつまらなかったような気もするけどね
――でも意外とただのランダム生成装置の方が学びは早かったりするのかもしれないよ
――同じ乱数を使いまわすためにマクロを使ってるんだから、乱数要素がなくなったら全部数式でいけちゃうってことだよね
34/20★役に立てようと思うならむしろ役に立たない方向性を突き詰めていった方がいいってことだよね
――便利さを求めるなら不便さをってこと?
――進歩史観は間違ってたってことか
――偏狭な方がいいに決まってるじゃん
――属性の実用もとりあえずは諦めとこうかな
――そもそも不均等にできてる世界を均等に分類していこうとすること自体に無理があったのかも
――その不均等さを見つけ出そうとしてくれるのがAIなんじゃないの?
――役割分担ってことか
――自分はあくまでも理想主義を貫いてやる
――でも不均等だから面白い部分もあるんだろうね★50
38/17★自分だけの辞書を作りたい
――ていうかホームページを作りたい
――自分だけのウィキペディア?
――できればマンダラチャート的な見た目のやつ
――まあノートでもできそうではあるんだけど
――ほんとに階層的に分類できるの?
41/30★ストック主義を復活させるしかないでしょ
――色々所有してった方が却ってミニマリストに近づけるってことだし、拘りを持ってた方が却って拘りを捨てれるってことだもんね
――やっぱり縦積みの方が好きなんだわ
――HPを作るのとかみたいに横に広げていこうっていうより、縦に蓄積していこうとする感じ
――そっちの方がコレクションみたいで愛着も湧きそうだし
――でもHPが一番ときめくよね
――目的もないのに知識を蓄積してってどうするの?
――音楽みたいに楽しめばいいじゃん
――それってまさに「お気に入り」とか「ブックマーク」みたいじゃない?
――音楽で言えば「再生リスト」だし
――多分実用性とかはなくてもいいんだよね
――仕組みとかもいいけどさ、もっと味わい深さとかそういうのってあるじゃん
――小説とかみたいな感じ?
――でも、今の自分の人生のどこに味わい深さがあるの?
――自分の人生じゃなくても、他人の人生でもいいし、情報そのものでもいいから、一通り味わってみるようにすればいいんじゃない?
――確かにコレクションならではの味わい深さってあるよね
――インスタとかRSSリーダーとかにも憧れる
――自分だけが見れるページがいいのかな?それとも公開した方がいいの?
――勇気は要りそうだけど
――とにかく情報量を増やしたい
――蓄積と分析って真逆に見えるよね
50/34★均等に分類することで却って不均等な部分がハッキリしやすくなるっていうのはあるかもね
――情報量減らし(均等化)と情報量増やし(不均等化)の両方が大事ってことだよね
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📅23年春~秋?(ノート4)
p59
ブックマークやり始めて充実するかと思ってたけど、あんまりそんな感じしないの何でだろう※1
好きじゃないものまで見てるから?
確かにそんなに印象的なのないな…
まあ、暇つぶしに観てるぐらいだからね…
ときめく方法考えて行こうかな
全部同じ形式なのが憧れる…
プロパティもオブジェクトなのか…
概念は概念の集合で出来てる
インプット、分析、アウトプット
1※やっぱりあんまり興味ないんだろうね…
解像度が低いだけで身にはなってるのかな?※2
刺激にもなってるのかな?
情報量減らしだろうね、ブロックみたいな
2※前のブームの時も知的生産系とか見まくったけど、全然覚えてない気がするし…