ペニギリゲーム
https://scrapbox.io/files/6911c9ab7c0758b735c49df3.jpg
1.コンセプト
①AIの推論を再現
②AIのカードをそのまま使う
2.基本ルール
①AIのカードを利用(各カード(ニューロン)には概念とパワーが書いてある)(パワーはレア度を表す)(概念は書かなくてもいい(数字だけでもプレーできる))
②カードを並べて概念を遷移させていく(現カードよりレア度の低いカードはそのまま横に置くことができ、高いカードは自分と相手それぞれが出したカードのパワーを足し合わせて上回ればおける)
③自分のカードを召喚するのに使ったカードは、相手の防御力になる(召喚失敗した場合は墓地)
④場に置かれたカードは自分の攻撃力になり、それを使って相手の防御カードを(1枚ずつ?)攻撃できる(攻撃に使ったカードは場からは除外される)
⑤(あらかじめ自分の山札から数枚、相手のライフとしておかれていたカードと合わせて?)相手の防御カードを先にすべて倒したほうが勝ち(ライフは攻撃されるまで裏返しに置かれる?(自分も相手もそれまで見れない))(表向きになって攻撃力より強いことがわかると普通の防御力と同じ扱いになる)(攻撃力より弱かった場合は墓地へ)
3.追加ルール
①攻撃は(1枚または複数枚で)1枚に対してしかできない
②必ず1枚以上出して相手のカードの召喚に協力しなければならない(?)
③同パワー同士なら攻撃側が勝つ
④相手の召喚(成功)に相手より少ないパワーで協力したカードは、その瞬間だけ攻撃力として使える(場にはおけない)(召喚失敗した場合は墓地へ)(1枚にしか攻撃できない)
⑤召喚(したい)カードは裏返しておかれる(召喚コストが決まったら表向きにする)
⑥毎ターンごとのドローは任意(?)(ただし1枚まで)
⑦同パワー同士での召喚はできない(上回る必要がある)
⑧自他のカードへの召喚コストは手札から出す(山札からは出せない)
考察