手順を減らす
ユーザは何かしらの目的を達成したいと考えている
そのために、手段として何かしらのツールを使う
目的達成のためにはいくつもの手段が考えられる
その中で最も効果的な手段をツールは提案する
目的達成までの手順が多い手段だと、手段を行うための負担が増える
手段の目的化が必要になる
正しい手順を思い出せないと遂行できない
正しい手順があるということは、間違った手順もあるということ
手順が多い場合、容易に思い出せるようにしていないといけない
手順は少なければ少ない方が良い
手順を思い出さないでも良いようにする
例えば、自動ドアは手順が要らない
ユーザは何も考えずに歩き続けるだけで良い
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2ステップを1ステップにする