リーダーシップ
#wip
佐久間衡の整理
「リーダーを構造的に育てる方法」。理論と実践
リーダーシップ = 狭義のリーダーシップ + フォロワーシップ
組織の構造として上下の関係があり
全員が、
上に対してはフォロワーシップを発揮し
下に対しては狭義のリーダーシップを発揮する
と、集団の成果が最大化される
table:例
役割 フォロワーシップが効く場面 狭義のリーダーシップが効く場面
CEO 取締役会から「投資家の期待」を理解する 対話を通じて「企業が目指す成果」を定義する
チームリーダー 2nd lineリーダーの期待を理解する 自分の意志と擦り合わせ「チームの目指す成果」を定義する
メンバー チームリーダーの自分への期待を理解する 自分の意志と擦り合わせ「自分が目指す成果」を定義する
3つの主要な役割
上位の期待を理解する
期待のすり合わせ
フォロワーシップ
対話を通じて、自分の意志、期待、〇〇の状態を整合させ、「〇〇が目指す成果」を定義する
狭義のリーダーシップ
〇〇との協働を通じて、〇〇が目指す成果を実現する
狭義のリーダーシップとフォロワーシップの両方
↑の〇〇に、「企業」なり、「チーム」なり、「自分」なりが入る
https://newspicks.com/news/9999363/body/#:~:text=の要素が、「-,個性をリーダーシップに活かす,-」ために、特に
個性ってなに?mrsekut.icon
リーダーがコントロールしなければならない複雑性・不確実性
組織構造とリーダーの役割を合わせて考える
上位のリーダーになるほど難易度が上がる
https://gyazo.com/696ac7ef1c7f93f9bc3f0ac9833bff5d
時間軸
短期→長期
専門性
狭い→広い
影響度
直接→間接