高市政権
https://youtu.be/e6LZ2ZLj6bA?si=8MYlBYjDizeh6ilk
「政策に期待」が一番大きい。30%がflipしなそう(安倍内閣以来)
年齢別の支持構造が若い人を抑えている
安倍内閣の特徴と近い
支持者のメディア接触はX/YouTube
しかしX/YouTubeなんてあらゆるメディアがあるからなあ基素.icon
ネット地盤が強い
茂木のSNS担当が鈴木貴子が入った
コンテンツを作り始めた
2024年以降、選挙に行く人とネット見てる人が重なり始めている
維新の支持層の自民支持が高くない
維新の支持層
大阪の利益代表
第三極だから支持
こっちは抜けるだろう
予算通過後に総選挙だろう
組織票は素直に答えないので出口調査が低く出るバイアスがある
安倍は官邸中枢で選挙戦略をやった
2017解散総選挙、大義は消費税の使い道だったが、希望の党が盛り上がって北朝鮮のミサイルを見て、外交安全保障が注目されたので、「国難突破」「野党に任せられるの?」戦略に切り替えて勝った
https://www.youtube.com/live/IoL_I1ROzic?si=ocwHyVc3pNSYOgx1
岸田・菅よりも支持率は低い
強く支持する人が多いのがあまり見たことがない。3割はおそらく下回らない
高市内閣の支持率と自民党の支持率は異なる
高市内閣は支持されているが、岸田から落ち始めて自民党の支持率は落ちている
支持層が入れ替わっている
男が増えて女が減った
高齢者が減って若年性が入っている
イメージの石破支持層が抜けてる
支持率はメディアの露出量によって増える
参政党・国民民主から支持層が自民党に戻っている
無党派が増えてる
足りないのは、衆議院で2、参議院で5。公明・国民・立憲・参政党のいずれかと組めば法案を通せる
一致点がある政策の一覧
期限を設けているもの
議員定数削減
企業団体献金はかなり表現が弱まった。いくらでも逃げれるようになった。
維新と自民は選挙区調整が事実上できているのが連立の素早く決まった
大阪の小選挙区と近畿の比例ブロックを維新が取っているので自民党もこれを諦めればいいだけ
比例の議員定数削減は各党によって異なる
少数政党が圧倒的に減少する
小選挙区はwinner takes allなので当たり前基素.icon
自民党の合意形成は比較的飲める
この議案は結構大変。年内には決着する。
物価高対策
オプションがいっぱいある
自民と維新の連立は強固ではない。2-3年だと思う
一致項目は相当右翼的であり、公明党は合意しづらい
法案を通せない政権にな理想
議員定数の削減は、12月解散をにらんでいる
維新は党勢を回復したい。国会ではいきづまる。そして解散して「俺たちが改革する!」とぶちあげる
大阪の当時は行財政改革をやらないと持たなくて「身を切る改革」というストーリーだった
今は物価高対策がニーズ。議員定数削減がワークするかは不透明。
高市は経済政策がしたいので経済政策のたまを作るはず
維新は一院制を結党から言っている
衆議院と参議院で同じような民意の問い方になっていると考えている
多党化のギャップがあるので大きな選挙制度改革の時期としては悪くない
今の日本は多統性の方がベター?
二大政党の支持率が高くない
多党化は色んな制度があり得る
どれぐらいの政党数を認めるかで仕組みが決まる
完全な比例代表になると大量の政党ができる
中選挙区制は7位ぐらいまでしか目がない
選挙で自民党でかつには、高市を前面に出すのがキモになる
強いネット地盤があればSNSで勝てる
流動性
国民民主や保守等の支持者はコロコロ変わる