趣味で稼ぐ
2024-08-19
稼ぐには当然必要とされなければならない
https://gyazo.com/a705db1668eb4472a6a5a404b6561081
趣味は「やりたいこと」を目標として「できること」を増やす活動 稼ぐは「必要とされること」と「できること」が重なった領域で発生する
「やりたいこと」と「必要とされること」が重なるとは限らない
しかも、「やりたいこと」が「できること」にその時点でなっているとはとは限らない
趣味と稼ぐことは切り離して考えた方が良い
趣味で稼げるかどうかは状況による
しかし、調整はできる
趣味の領域で稼いでいることを探す、あるいは将来的に明らかに目があることを探す
https://youtu.be/HWgpHp6IZcw?si=Uwg-EbI0fKVCfMQ2
30ごろ〜
趣味(楽しい)で金が稼げるなら、それを仕事にしようと考えるのが自然だ。ということは、それは仕事になる。よって、金が稼げる趣味は存在しないのではないか/villagepump/基素.icon
「金が稼げる」がお小遣い程度に収入があると読み直したら別のものが生まれる
将来の役に立つかどうかは事前には分からない。そこを悩むのはもったいないので好きなことをやったらいい
市場規模や成長推移の比較はできるだろうけど、それで決めるのは私の中では趣味じゃなくて仕事に入ってくる
趣味を成功していない仕事と捉えるとなんでも趣味になる
よって「稼ぐ」のスコープはこのあたりが妥当なのではないか
将来の仕事の種とする
お小遣い程度稼げて、時間投下に対して負の感情を抱かないように設計する
基素.iconこの考えを批評し、深めさせよ
GPT-5.2.icon
概念が2つ混線している。「趣味/仕事」ではなく報酬構造と主体性で切ると、さらに強くなる
深めるための再定義(軸を増やす)
軸1:外部拘束の強さ
低:自分の衝動でやめられる
高:やめると不利益が発生する
軸2:最適化圧力
低:上手くならなくても許される
高:効率・成果を求められる
軸3:報酬の意味
0:完全自己満足
小:承認・小遣い
大:生活維持
👉 「稼げる趣味」が成立するのは
外部拘束:低
最適化圧力:低
報酬:小
の領域だけ
あなたの結論の強化案
将来の仕事の種お小遣い程度稼げて、負の感情を抱かない設計
明確化できる。
禁止条件を明示すると強い
納期を持たない
依頼を前提にしない
成長指標を設定しない
許可条件
収入は副作用
評価は無視できる
やめても説明不要
他の視点
「趣味=未成熟な仕事」ではない。それは資本主義的視点の侵食
仕事になる趣味ほど、最初は「役に立たなそう」に見える
2023/5/8 稼ぐは不安を解消する手段の一つだ。北極星を表現するプ譜を書いてみると良さそうだ 2023/2/13 これは上より優先度が低いが、長期的には考えなければいけないこと。趣味ではなく仕事にしても良い
バランスが非常に重要
趣味はたいていの場合稼ぐという発想にならない
趣味で稼ぐのはすごく非効率
稼げることが趣味なら仕事にしている
金が絡むものは扱いを適当にできないので趣味の時間までそんなことを考えたくないから
ユーザーサポートにおわれたくない
趣味のマネタイズはチャレンジ領域
好きなことをお金に換える。あるいはお金を気にせずに好きなことをやる
bizなのか、あくまで趣味なのか?
わからない。しかしゼロスタートなので最初は趣味。そこから先は後で考える
成功例は?
Muroさん、あきらさん、izmさん