胸につけるカメラバッグ
from カメラバッグ
HMG, Camera Pod(78.7g)ではLサイズでもBMPCCが入らない
https://www.youtube.com/watch?v=3F-sMmHPMa8
https://www.amazon.co.jp/【国内正規品】thinkTANKphoto-シンクタンクフォト-ホルスター-カメラショルダーバッグ-008085/dp/B0D89H2L3M
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000050753.html?utm_source=chatgpt.com
40 V3が良さそう
外寸:H25.5–32.5 × W19.5 × D20.5cm
内寸:H20.5–29 × W19 × D19.5cm
重量:480g(全オプション装着時)
(BMPCC 4K + Olympus 12-100mm F4 + 115×192mm リグ)で、最終的な W(幅)× H(高さ)× D(奥行) を“現実に近い数値”でまとめます。
W ≈ 115〜150 mm
H ≈ 192〜230 mm
D ≈ 230〜270 mm(レンズ方向の全長)
前提の個別サイズ
BMPCC 4K 本体
幅:178 mm(グリップ込み)
高さ:96 mm
奥行:85 mm
リグ寸法 115 × 192 mm
Olympus 12-100mm F4
全長:116.5 mm
最大径:77.5 mm
フード装着時:+30〜40 mm(実測平均)
→ レンズ実効長= 145〜155 mm
■ W(横幅):115〜150 mm
理由:
リグが 115 mm だが
BMPCC 4K のグリップ側が実際 178 mm → リグに収めても 出っ張り 10〜20 mm がほぼ必ず出る
ケーブル(HDMI/電源)を挿す場合、さらに+10 mm 程度出る
→ 現実運用で 115〜150 mm が正しい
■ H(高さ):192〜230 mm
理由:
リグの 192 mm が“最小値”
上面にモニター傾斜・ケージ・コールドシューが付くと+10〜25 mm 伸びる
下部のプレート(ARCA 等)が+5〜10 mm
→ 実用は 192〜230 mm
■ D(奥行:レンズ方向):230〜270 mm
計算:
1. BMPCC 本体奥行:85 mm
マウント面からの長さでいい。60mmぐらい
2. レンズ全長(フード込み):145〜155 mm
フードはつけないので116.5mm
3. ケージ前面のプレートやハンドル先端:+10〜20 mm
合計:
85 + 155 + 20 ≈ 260 mm
= 約 230〜270 mm の範囲
→ Digital Holster の“高さ方向”に相当
https://youtu.be/4s3x1Qb3VSY?si=a-54_0brVJieBGiG
https://www.youtube.com/watch?v=4HH3Hqv5DP4
https://www.youtube.com/watch?v=L4wRLgFIUyc
from 2025-11-29
Ospreyのチェストリグを置いている店舗が全然ない
PARGO WORKSのFOCUSのラージにはギリギリ入った
https://www.mount-road.com/entry/2024/02/14/【レビュー】パーゴワークスFOCUS_Lはpeak_design_captureに並ぶ、登
リグつけたら入らないと思う
素材が柔らかくて変形するので
ノースフェイスのやつも一番大きいのに入った
2025-11-30
Ospreyのチェストリグを置いてある店を発見して試したところBMPCC 4Kが入った
ただしアクセサリーをつける余裕はない
薄いトッププレートをつけると常に干渉する(締まりはする)
Smarrligのコールドシューをつけた状態で入れるとケースに干渉する(しまりはする)
横方向も2cm程度しか余裕がないから、smallrigのフルケージをつけたら入らなそう
背負いごこちは良かったので、単体の散歩も想定してこれを買った
店員曰く、FOCUSが売れ筋らしい