人の支配
⬇️こういうこと
https://youtu.be/ahyO5vf8Vks?si=W0wMMVr3Nf2e9aSd
暴力
Two Hours, Scores of Questions, 23,000 Words: Our Interview With President Trump
Trump said: “Yeah, there is one thing. My own morality. My own mind. It's the only thing that can stop me.”
トランプが宣言「私を止められるのは私だけだ」。NYタイムズに語った、"力による支配"の世界観 | The New York Times | 東洋経済オンライン
2025年10月1日 トランプ氏、米軍の全幹部集め演説 「気に入らなければ解雇」 - 日本経済新聞
2025年05月01日 閣僚順番にトランプ氏礼賛 2時間超、SNSでやゆ―米政権:時事ドットコム
閣僚一人一人が順番にトランプ氏への賛辞や感謝を述べる様子が2時間超にわたって報道陣に公開され、SNSなどでは「北朝鮮のようだ」とやゆされている。
2025年05月01日 報復恐れすくむ穏健派 トランプ派「個人崇拝」も―米共和:時事ドットコム
アラスカ州選出のマカウスキ上院議員は4月、支持者との会合で党穏健派の思いを吐露した。
同氏はロシアに融和的なトランプ氏の姿勢を批判し、対立したこともある。だが、今は「声を上げるのが不安。報復される」と萎縮。トランプ氏に逆らった議員が、党予備選で「刺客」を差し向けられたり、自身や家族が嫌がらせを受けたりした例もある。
一方、トランプ派の議員は大統領の歓心を買おうと躍起だ。下院ではトランプ氏の誕生日を祝日にする法案や、首都の玄関口であるダレス国際空港を「トランプ国際空港」に改称する法案が提出された。
こうした法案が可決される見通しはなく、忠誠心を示すパフォーマンスの色彩が濃い。
トランプ、ロサンゼルスに州兵を派遣
Trump: Pro-crypto or Pro-crime? - Paul Krugman
トランプの“犯罪には厳しい”は嘘で、“自分の友達の犯罪だけは無罪(むしろ推奨)”。で、その友達はたいていクリプト/テック富豪。
まずトランプ政権、証拠もなしに漁船沈めて「ドラッグ密輸だ!」と喚きつつ、生存者まで追撃して殺してる疑いあり。軍法務官OBの声明曰く「これ普通に戦争犯罪」。
でも同じ口で、数百トン単位でコカイン密輸して有罪になった元ホンジュラス大統領 Hernández を「完全恩赦するわー」と言う。小物は殺す、大物ドラッグ王には優しい。
しかもこの「大物に優しい」はパターン化してる。プーチン、MBS(カショギ殺害の元凶)、Silk Road の Ulbricht、ギャングの Larry Hoover……犯罪者でも影響力や金があれば即ご贔屓&恩赦。
なぜか? クリプト/テック界隈の富豪(Thiel、CZ、Altman、Andreessen など)が裏で利害共有してるから。Ulbricht も CZ も「暗号は政府の干渉から自由!」って思想のスター枠で、トランプはその支持を買いに行っただけ。
Hernández を特別扱いする理由も、Honduras の「Próspera」っていう“テック富豪のための私物都市”が絡む。ここ、Thiel・Altman などが金を出してて、ビットコインは法定通貨扱い。
だからトランプは「ホンジュラス右派=密輸&汚職まみれ」でも平気で支援する。要は自分のテック富豪支援ネットワークに都合がよければ、犯罪だろうが何だろうが関係なし。