sketch 2021/03/14
https://youtu.be/v4VF1LlcaxM
https://youtu.be/tbr5KiQ3VdQ
実制作時間 約6h
カラーラフまでで総制作時間の35%(1:35/4:34)
カラーラフが約4h
終わった段階から提出まで19:27-23:55 (4.5h)
途中でご飯を食べているの
ラフが約2h
総制作時間の割合から逆算
締め切りまで残り5分で投稿
Try
ハコちゃんを入れたかった
https://gyazo.com/1b3c5241cd1a761dbe2e04afb7681c95
便利でした
あまりかかない俯瞰の構図を描いた
これはたまたま
Probrem
3周年記念なのに明るくない
時間の問題で、塗りが途中で終わってしまった
時間がかかった割に完成度が低い
最後に絵を書いたのは4ヶ月前(2020年11月)だった
ライトの形がおかしい
手持ちのイラスト集をパラパラめくってもほとんど俯瞰の絵はない
キャラクターのイラストレーターは俯瞰の絵をかく機会があまりないのではないだろうか
顔に対する意識が弱い
顔を良くするだけでもっと印象が良くなるはず
手の形
感想
Tryができたのはよかった
一枚のイラストをちゃんと完成させるのは本当にしんどい
久しぶりに線のクリンナップをした。時間がかかるし、途中で違う絵を書きたくなる
これはなぜか?
自分の技量だと色塗り工程で完成度がたいして上がらないことを知っている
カラーラフで魅力の80%が出る
数倍の時間をかけて魅力を20%伸ばす感覚
米山舞先生ぐらい色が使えると多分この感覚は違うんじゃないかとおもっている イラストより漫画にウェイトをおいているので、どこまでできるか
吉田誠治作品集のパースはかなりいい。今まで見た中で一番いいかもしれない Twitterこのあたり