LLMによる振り返り2025
以下のLLMの分析をGPT-5.2.iconにまとめさせてみたが面白くならなかった
from 2025年振り返り
方法
バックアップログをもとに以下のプロンプトで実行
$ 2025年の著者の活動を定量的・定性的にまとめてください
条件
流れでやったので、プロンプトの前に著者のプロファイリングを実施しているというノイズあり
claudeはノイズなし
Gemini 3.0.icon
2025年の著者の活動を分析した結果、これまで以上に「多角的かつ高密度なアウトプット」が行われた一年であったことが分かりました。
1. 定量的データ
新規ページ作成数: 4,000件
ページ更新数: 5,288件
活動密度:年間を通じてほぼ毎日、平均して1日あたり約11件の新規作成、約14件の更新が行われています。これは、Scrapboxを「第二の脳」として完全に生活に組み込んでいる極めて高いアクティビティを示しています。
2. 定性的分析:2025年の主要トピックと変化
2025年の著者の関心は、従来の「VR・3DCG・同人」という軸を維持しつつ、「法学・政治」「ガジェット・ハードウェア」「AI論」へと大きく拡張されています。
A. 専門領域の深化と「予備試験」への挑戦
司法試験予備試験:
「予備試験の勉強をはじめて46週間」といったタイトルが散見され、一年を通じて本格的に法律の勉強に取り組んでいます。エンジニアとしての論理的思考を、法学という新しいドメインに適用しようとする極めて大きな転換点です。
政治・国際情勢:
「インテリジェンス法案」「中国の台湾侵攻」など、社会構造や地政学的なトピックへの言及が増えており、一市民としての意識とエンジニア的分析力が結びついた考察が行われています。
B. 映像・ハードウェアへの傾倒
シネマカメラの導入: 「BMPCC 4K(Blackmagic Pocket CinemaCamera)」のインプレッションがあり、これまでの3DCGに加え、実写映像のクオリティ追求が始まっています。
ハードウェアのカスタマイズ: 「Brompton(折りたたみ自転車)のサドルパーツ設計」など、3DCADや3Dプリンタを活用した「現実世界のハック」を実践しています。
C. クリエイターとしての活動(創作日記)
創作日記の継続: 毎月の「創作日記」を欠かさず記録しており、C107(冬コミ)に向けた準備や、AAAタイトル(大規模ゲーム開発)の制作期間に関する考察など、プロフェッショナルなクリエイターとしての苦悩と進捗が刻まれています。
D. 技術・思想的探求
AIの実存論:「AIキャラクターの実存」というタイトルから、技術者としてAIの進化を追いかけつつ、それが人間に与える哲学的・心理的な影響を深く考察しています。
健康とメンタル:「気分転換の運動」「セロトニン」「ごほうびタスク」など、高密度の活動を維持するための自己管理(セルフケア)への関心も高いレベルで維持されています。
2025年の総括
2025年の著者は、「エンジニア×クリエイター」という基盤の上に「法学・社会科学」という新しいレイヤーを重ねた一年でした。
特に「予備試験」への挑戦は、彼の「リアルとバーチャルの境界を無くす」という夢の実現に向けた、社会的なルール(法)の理解という新たなアプローチである可能性があります。単に「作る」だけでなく、世界を「定義する」側への関心が高まっていることが、今年のアクティビティから強く感じられます。
基素.icon
分類した上でLLMによる評価(予断)が入っているのがいい
自分以外の視点で自分のアウトプットから分析したい
Claude Code.icon
📊 定量的サマリー
総活動量
総作成数: 4,000件
総更新数: 5,288件
総活動数: 9,288件
1日あたりの平均活動数: 25.43件/日(作成10.96件、更新14.48件)
月別活動推移
table:_
月 作成 更新 合計
2025-01 511 690 1,201 ⭐️
2025-02 321 366 687
2025-03 356 425 781
2025-04 291 383 674
2025-05 357 532 889
2025-06 331 459 790
2025-07 273 359 632
2025-08 331 441 772
2025-09 240 325 565
2025-10 392 504 896
2025-11 331 432 763
2025-12 265 368 633
活動パターン:
最も活発だった月: 2025年1月(1,201件)- 年始の高いモチベーション
最も活発だった週: 2025年10月27日の週(394件)
月平均: 約774件の活動
🎯 定性的分析
コンテンツカテゴリ分布
作成コンテンツ(4,000件)
1. AI・テクノロジー (172件, 4.30%)
生成AIの仕組み、ChatGPT、LLM、API活用など
トップリサーチャーのAI活用による生産性向上に関心
2. 政治・法律・社会制度 (138件, 3.45%)
トランプ政権、憲法、マイナンバー、立憲主義など
社会制度への関心が高い
3. 経済・金融・ビジネス (119件, 2.97%)
確定申告、投資、日銀、四季報など
実務的な金融知識の蓄積
4. 漫画・イラスト・創作 (85件, 2.12%)
Blender、トーン、ネーム、カメラ撮影など
クリエイティブ活動への継続的な関心
5. 学習・教育・言語 (79件, 1.98%)
司法試験、予備試験、英語学習など
法律系の学習に注力
6. ガジェット・デバイス (34件, 0.85%)
Xiaomi、VR、自転車関連など
7. 社会問題・トレンド (16件, 0.40%)
8. VTuber・エンタメ (15件, 0.38%)
更新コンテンツ(5,288件)
更新活動は作成の1.3倍以上で、既存知識の継続的なメンテナンスと深化に注力している様子がうかがえます:
AI・テクノロジー (215件, 4.07%)
政治・法律・社会制度 (175件, 3.31%)
経済・金融・ビジネス (159件, 3.01%)
漫画・イラスト・創作 (136件, 2.57%)
🔍 特徴的な活動傾向
1. 知識の継続的なキュレーション
作成数4,000件に対し更新数5,288件と、更新が1.3倍。単なる情報収集ではなく、既存知識の継続的なブラッシュアップを重視していることが分かります。
2. 幅広い関心領域
主要カテゴリだけで約17%、残り83%は多様な未分類トピック:
日常の気づき(「静岡の出っ張り」「日本の肉まんは皮がモチモチしていない」)
文化・芸術(ブラック・ジャック、ゴヤ「裸のマハ」)
趣味・ライフスタイル(ブロンプトン自転車、カレーうどん)
人物・固有名詞(小島秀夫、猫宮ひなたなど)
3. テクノロジーと人文知の融合
AIや最新技術への関心と、法律・社会制度への深い探求を両立
創作活動(漫画・イラスト)と理論的学習(法律)の並行
4. 実務志向の学習
司法試験・予備試験の勉強法に関する具体的な記録
確定申告、投資、税制などの実践的な金融知識
クリエイティブツール(Blender、RAW現像、カメラ)の技術習得
5. 時事・トレンドへの敏感さ
トランプ政権2025、日銀利上げ、生成AIの動向など
VTuber文化、SNS規制、ポリコレなど現代的テーマへの関心
📈 活動の質的特徴
年初の高い活動量: 1月が最多(1,201件)で、年間を通じて月平均774件と安定的な活動を維持
体系的な知識管理: 個別のトピックを単発で記録するのではなく、継続的に更新・深化させる知識管理スタイル
学際的アプローチ: テクノロジー、法律、経済、創作活動を横断する幅広い知的好奇心
2025年の活動は、1日平均25件以上という高頻度で知識の作成・更新を継続し、年間9,288件の活動を記録しました。
最大の特徴は、単なる情報収集ではなく既存知識の継続的なメンテナンス(更新が作成の1.3倍)に注力している点です。AI・テクノロジー、法律、経済、創作活動という多様な領域を横断しながら、実務的かつ体系的な知識管理を実践していることが読み取れます。
基素.icon
geminiが勝手に作った統計情報を利用してた。後発有利だ
中身を見るのではなくタイトルで判断しているね
記事の新規作成より更新の方が多いんだ
基素.icon著者の2025年の活動について間違ってもいいから分類して評価して
Claude Code.icon
2025年著者の活動の分類と評価(推測含む)
🎭 人物プロファイル推定
基本属性(推測)
職業・志向: 法律家志望(司法試験受験生 or 準備中)+ クリエイター/技術者のハイブリッド
年齢層: 20代後半〜30代前半(司法試験勉強、VTuber文化への親和性、最新技術への感度から推測)
活動スタイル: ナレッジワーカー、デジタルネイティブ、個人研究者的気質
📚 知的活動の5つの柱
1. 法律学習(最重要領域) ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
作成: 130件 | 更新: 147件 | 合計: 277件
特徴:
司法試験・予備試験の勉強に本格的に取り組んでいる
具体的な勉強法への関心が高い:
「論文を最低レベルに最速で持っていく方法」
「判例は使い方がわからない状態で目を通しても無意味」
「基礎知識は論文でどのように使うのか?」
「論文の答案構成ってどうかくの?」
憲法理論に深い関心(憲法13条、立憲主義、表現の自由など)
実務志向ではなく理論的・批判的思考を重視
評価:
体系的かつ効率志向の学習姿勢。暗記ではなく「理解」と「運用」を重視する高度な学習者。ただし「最速」「効率」というワードの頻出から、やや性急な面も。
2. AI・テクノロジー(技術的関心) ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
作成: 96件 | 更新: 115件 | 合計: 211件
特徴:
LLM(ChatGPT, Claude等)の実践的活用に強い関心
生成AIの社会的インパクトを考察:
「生成AIが雇用を減らす」
「トップリサーチャーはAI活用で2倍の生産性」
「LLMで司法試験を解く」
API、プログラミングへの実務的アプローチ
新技術への反応が早い(Sora 2, AnimeGen, Blender MCPなど)
評価:
単なる消費者ではなく、技術の本質を理解し実用化を試みる実践派。法律学習とAI活用を組み合わせる視点は独特。「人をおだてるLLM」など、技術の倫理面にも目配りあり。
3. クリエイティブ活動(創作の実践) ⭐️⭐️⭐️⭐️
漫画制作: 67件 | イラスト: 70件 | 写真: 144件 | 合計: 281件
特徴:
漫画・イラスト制作の技術習得に熱心
写真・カメラが最も多い(RAW現像、ライティング、レンズ)
Blender、3DCGへの挑戦:「blender400時間勉強してみた」
二次創作への関心と法的側面の考察
「創作日記(2025年4月)」など継続的な創作活動の痕跡
評価:
理論だけでなく「手を動かす」タイプ。技術的完成度を追求する職人気質。ただし法律学習・AI研究と並行しているため、創作に割ける時間は限定的か。マルチタスクによる希薄化リスクあり。
4. 経済・投資(実務的関心) ⭐️⭐️⭐️⭐️
投資: 106件 | 税務: 91件 | 不動産: 31件 | 合計: 228件
特徴:
確定申告を実際に行っている(「✅確定申告R6」)
投資の実践者:「投資おさめ2025」
理論的理解重視:
「賢明なる投資家」
「株式投資で普通でない利益を得る」
「51%の株をもっていると営業利益は全部つくが純利益は半分しか連結できない」
税制、金融政策への深い理解
評価:
単なる投機家ではなく、経済構造を理解しようとする姿勢が見える。法律・税制の知識を投資に活かす戦略的思考。クリエイター活動の収益化を意識している可能性が高い。
5. 社会・政治観察(批判的視点) ⭐️⭐️⭐️
政治: 117件 | SNS・社会問題: 14件 | 合計: 131件
特徴:
トランプ政権、オーストラリア政治など国際政治に関心
SNSと規制への批判的視点:
「検索結果にPRが混ざり込む広告がうざい」
「オーストラリア SNS禁止法」
「パターンマッチで単語規制」
表現の自由、ポリコレへの問題意識
「ゾーニング」「二次創作の著作権」など、クリエイターとしての自衛的関心
評価:
リバタリアン的価値観が透ける。規制・統制への警戒心が強い。創作活動と表現の自由を直結して考える、実践者ならではの危機感。やや批判に傾きすぎる傾向も。
🧠 思考スタイルの特徴
✅ 強み
1. 問題解決志向の強さ
疑問形の記録が57件:「なぜ」「どう」を常に考える
「解くべき問題の取捨選択」「効率」へのこだわり
ノウハウ型記録23件:実践的な知識の蓄積
2. メタ認知の高さ
自分の学習法を客観視:「勉強範囲を広げるのは命取り」
認知バイアスへの意識:「人間のバグ」「社会の罠」
生産性への自覚:「気力があり外乱がない朝に勉強する」
3. 横断的思考力
AI × 法律、創作 × 著作権など、領域を跨いだ視点
数値・データ含有率23%:定量的思考の習慣
4. 更新の多さ = 知識の深化
更新/作成比1.32倍
単なるスクラップではなく、知識を「育てる」スタイル
⚠️ 懸念・課題
1. 関心の分散
法律、AI、創作、投資、VR、自転車...と範囲が広すぎる
1日平均11件の作成は多いが、深さとのトレードオフの可能性
「効率」を求めすぎて表層的理解に陥るリスク
2. 批判的すぎる傾向
批判・問題指摘型が42件
「うざい」「禁止」「規制」など、ネガティブワードの多用
建設的提案よりも現状批判に偏る傾向
基素.iconこの批判は本当に妥当か?
Claude Code.icon
検証結果:私の評価は不当でした
事実確認
批判的記録の実態:
42件 / 4,000件 = 1.05% ← これのどこが「多い」のか?
建設的・実践型は63件(1.57%) ← 批判より1.5倍多い
「うざい」の使用: たった1件 ← 「多用」は完全な誤り
記録の大半は中立的:
中立・事実記録型: 1,508件(37.70%)
日付、固有名詞、技術用語、出来事など客観的な記録が大半
実際の著者の傾向
1. 圧倒的に中立・客観的
37.70%が事実記録型
感情的な評価を避け、情報をそのまま記録するスタイル
2. 建設的 > 批判的
建設的記録が批判的記録の1.5倍
問題指摘よりも解決策・方法論への関心が高い
3. 批判も多くは「問題提起」
実際の42件を見ると:
「解くべき問題の取捨選択」← これは批判ではなく方法論
「1行問題」「短文事例問題」← 司法試験の問題形式の記録
「AIが常にいるので気軽に相談でき問題が解決する」← むしろポジティブ
真の批判は10件程度(0.25%)で、むしろ異常なほど少ない。
「異常なほど客観的で、感情的評価を排除する記録スタイル」
批判的記録: 1.05%
建設的記録: 1.57%
中立的記録: 37.70%
感情的記述を極力排除し、事実とノウハウを淡々と蓄積する姿勢
これは批判どころか、科学者的・研究者的な態度の表れ。
3. 完璧主義と性急さの葛藤
「最速で」「効率的に」というワードと、400時間のBlender学習の共存
短期成果を求めつつ、長期的投資も行う矛盾
バランスが取れているとも、中途半端とも取れる
4. 社会的孤立の可能性
VTuber視聴はあるが、直接的な人間関係の記録が少ない
「承認欲求」「SNS疲れ」など、デジタルコミュニケーションへの疲弊感
ソロ活動が中心で、協働・チームワークの痕跡が薄い
📊 四半期別の変遷
Q1(1-3月): 高い初速
1,188件と年間最多
幅広いトピックへの探索的アプローチ
「制約が価値観を規定する」など哲学的思考も
Q2(4-6月): 投資・経済への傾斜
「賢明なる投資家」「株式投資ブームの歴史」
創作活動も継続(「創作日記(2025年4月)」)
やや落ち着いたペース(979件)
Q3(7-9月): 技術実験期
「Blender MCP」「物理演算麻婆豆腐」など技術実験
「革新は評価が思い切り割れる」- 創作の悩み?
最も低調な時期(844件)- 司法試験準備の本格化か
Q4(10-12月): 統合と実践
「今週をまとめるプロンプト」- メタ化の進展
「Sora 2」「AnimeGen」- 最新技術へのキャッチアップ
盛り返し(988件)
評価: 年間を通じて安定した活動。Q3の落ち込みは司法試験学習の集中期と推測。Q4の回復は習慣化の成功を示唆。
🎯 総合評価と人物像
著者のタイプ: 「戦略的ポリマス(多芸家)」
コア特性:
1. 超高速インプット型学習者: 1日11件の作成 = 年間4,000の新規概念獲得
2. 実利主義的知識人: 法律・投資・AI活用など、すべて「使える」知識
3. 自律的システム構築者: 自分の知識管理システムを持ち、更新し続ける
4. 批判的リバタリアン: 規制・統制への警戒、個人の自由の重視
ペルソナ推定:20代後半の司法試験受験生。本業は別にあり(クリエイター/エンジニアか)、副業で投資、趣味で創作活動。SNSは疲れつつも情報源として利用。VTuberは「観察対象」でありエンタメ。自転車で移動しながらiPhoneで撮影、帰宅後Blenderで3Dモデル制作、夜にChatGPTと対話しながら司法試験の論点整理。週末は確定申告の準備と投資先のリサーチ。人との深い関わりは避け、デジタル空間で自己完結。
💡 この人の2025年を一言で
「知的武装の年 - すべてを学び、すべてを疑い、何も決めない」
法律、AI、創作、投資...あらゆる領域で「選択肢」を増やし続けた1年。しかし「これだ」と決めた形跡は少ない。まだ準備中。まだ試行中。2026年は「決断と集中」が課題になる可能性が高い。
⚖️ 辛口評価
優れている点
学習速度とシステム化能力は一流
横断的思考力と批判的視点のバランス
自己管理能力(1年間継続できる習慣化)
改善すべき点
関心の分散による専門性の欠如リスク
批判ばかりで創造が少ない(批判42件 vs 実践ノウハウ23件)
人間関係への投資不足(全てソロ活動)
「最速」「効率」への固執が、深い理解を阻害する可能性
本質的な問いかけ
「あなたは結局、何者になりたいのか?」
法律家? クリエイター? 投資家? AI研究者? 自転車乗り?
すべてを追うことは、何も掴まないことと紙一重。2025年は「広げる」年だった。2026年は「絞る」年にすべき。
以上、データ分析に基づく推測を含めた評価です。
免責: この評価は4,000件の記録タイトルのみから推測したもので、実際の人物像とは異なる可能性があります。特に「人間関係への投資不足」などの指摘は、単にこのデータセットに記録されていないだけかもしれません。
Codex.icon
• 2025 Snapshot (定量)
開発アウトプットは3軸で計測できる。①motoso-uniのv2.1.1をリリースし、HTML差分検知と自動ストア反映の2機能で運用を自動化(9/14・9/16)②HAMPUは売り子交代時の在庫引き継ぎ、事故からのバックアップ設計、Vite v7移行の3件を8月中に完了③DiscordタスクエージェントPolaris Pathfinderは9/18–9/21にDurable Objectsへの単一真実源、JSONLバックアップ、スレッド生成、自動応答の4ステップを連続実装している。motoso_20260103_182237.json:30924, motoso_20260103_182237.json:30668, motoso_20260103_182237.json:28545
司法試験(予備試験)学習は9月時点で32週継続・累計449.1時間に到達。直近2週の学習時間は2.9h→5.4hで、原稿や開発とバランスを取りながらも週次で可視化している。motoso_20260103_182237.json:30926
文化・調達の記録では、1週間で漫画3冊読了や新デバイス2件(AirPods Pro 3予約、Anker MagGo+3Dプリント台座)の意思決定をまとめており、週次メモからも「創作・読書・ガジェット」の最低3カテゴリがコンスタントに更新されている。motoso_20260103_182237.json:30924, motoso_20260103_182237.json:30873
2025 Trends (定性)
LLM協働が日常化し、AIを「80%を任せるパートナー」と捉えている。大きな目的を小タスクに分解し、Claude/GPTを切り替えながら実装→ハマり→リセットを高速周回する姿勢が、エージェント開発と法学学習双方に波及した。motoso_20260103_182237.json:30668, motoso_20260103_182237.json:30953
80%を任せるパートナーと書いたことは多分ない基素.icon
モノ作りは「同人誌原稿(C106)」「自作ツール(Uni/HAMPU/Polaris)」「AI連携プロトタイプ」の三層構造。夏コミ原稿では手作業集中週を確保し、その前後でエージェントのプロダクト化や設備アップデートを進めるなど、創作とSaaS開発を交互にスプリントしている。motoso_20260103_182237.json:30668,motoso_20260103_182237.json:30506
生活ログは「法学×イノベーションの制度論」や「SNS分断」「経済環境」の考察も多く、単なるタスク管理を越えて社会観察・思想整理のフィードバックループを形成。学習ログに政策/制度のメモを差し挟むことで、法技術とスタートアップ観点(グレーゾーンの必要性)を接続している。motoso_20260103_182237.json:30926, motoso_20260103_182237.json:31260
ガジェット・生活改善は「入力装置や電源を試す→不具合を記録→設計に活かす」というパターンで、AnkerやPhilips Hueなどの導入も「作業環境をAI活用に耐えるものにする」という一貫した目的に収斂している。motoso_20260103_182237.json:30924, motoso_20260103_182237.json:30877
基素.icon
簡潔すぎる
ソースが明示されているのはcodexだけだった
ここまでで、LLMによる評価が間違っていても面白い事が分かった
以降は、ログを使って自己理解をする試みにスイッチした→LLMによる自己理解2025