2026-06-05
2026-06-04←創作日記(2026年6月)→2026-06-06 1週前:2026-05-29 1年前:2025-06-05
警察のリークは実態として責任を問われない
モデルの簡単な検証もOpus 4.8.iconも任せてレポートを読むだけでできた。楽すぎ。完全にマネージャー。
今の時代に生まれ直したい...
Coding頻度が高くてトークン切れ気味なのでChatGPTを再契約した。これでcodex appを試せる
1月24日ぶり?
https://gyazo.com/f294d1639c5f314dc73a791143e2f436
LLM以後、メールを返すのが爆速になっている。
C108落選してた。正直差し込みがたくさん入って制作時間が取れなかったので今回ばかりはホッとしている。次回の申し込みは来年夏。
ClaudeのGitHubのレビューがハルシネーションをし、手元のOpus 4.8がそれに気づいて無視した。
数時間かかるバッチ実行作業をOpusに任せ、自分は並列で別の作業をしている。研究員を雇っているみたいだ(これは言い過ぎ)。
珍しくM1 macのファンが回っている。WindowsのGPUを使ってもいいのだが数時間で終わる作業なのでこれでいく放置。
実装の詳細を経験せずに上流工程で設計する人を大学時代からいいと思えなかったが、実装の詳細はLLMに任せる方が圧倒的にパフォーマンスが出てしまう以上、このジャンルを人類が深ぼることは早晩なくなるだろう。いやでも上のレイヤーにいかなければならない。
質問する感どころを養うのは、システム運用になってくるんだろう。
人間と機械のインタフェースの抽象度が一つ上がった
ChatGPTのmobile appからPCのcodexとの接続が完了
Chrome拡張でブラウザを動かせる
iPhoneからPCのcodexに指示が出せる
cf. Claude Dispatchも似たようなことができるのだが、こちらはコンピュータ全体に指示出しをする感じでプロジェクトごとではない。プロジェクトが確定していればcodexのスタイルの方が使いやすい
完全にコーディングがスマホでできてしまう。ワーカホリックどころじゃない。常に仕事ができる……おわりだ……。
8時間労働って簡単な仕事か適度な休憩、雑談などを含めて構築されていると思う。例えば営業の移動時間とか。コンピュータの前で頭を使ってフルに働きつづけて8時間は無理。
創業時なら話は別。それは仕事であり趣味だから。
トークンが全然足りない。課金祭りだ。しかし一切金を生まない趣味コーディングが金を積めばできるものになっている。
自分で絵が描けない人が自分の理想を外注するのに似ている。
コーディングがやりたいことのドキュメントをひたすら書く作業になった。大規模な運用は全く世界が違うが、個人が作る趣味のプログラムはもうLLMが作れると言っていいだろう。
タスクリストを投げてレビューするだけ。自分で詳細を追うよりずっと負荷が低い。
健屋花那のダイエット2026