2026-05-06
(351)センシティブな領域 編2
前回の続き。議員構成が大幅に変わったため、「表現の自由」的には、しばらくちょっとピンチな感じかもです。しかし話せば分かることも多いので、引き続き頑張ります。
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しかし中間地点に落ち着くとなると偽の中立問題も必ず発生する スポーツは親の稼動をとることも結構あるのでお金だけじゃなくて手間もかかる
アオくん転生
「おかえり」「涙が止まらない」との声
▼記事
火威青は昨年3月に適応障害を公表して活動休止
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同年10月にそのままホロライブを卒業
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今月デビューした鮫升コモリが火威にそっくり
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ビジュめっちゃ寄せてる〜
アメリカの平均寿命は他の先進国に比べて著しく低く、アルバニアみたいな貧しいヨーロッパ諸国と同レベル。1980年代初頭まではそうじゃなかった。
転換点はレーガン政権の登場(1980年)で、以降アメリカの右傾化と平均寿命の低下が強く相関している。
州レベルで見ても、トランプへの投票率が高い州ほど平均寿命が短いという明確な負の相関がある。アラバマやウェストバージニアなんてカザフスタン並み。
なぜ右派政治が死を招くのか?答えは二つ:強欲と意図的な無知。
赤い州は社会的セーフティネットが貧弱で、メディケイド拡張を拒否した州も多い(連邦政府がほぼ費用負担してくれるのに)。テキサス州は子どもの無保険率でダントツ全米トップ。 科学への敵対は金になる。タバコ業界が「科学的疑念の商人」を使って喫煙の有害性を攪乱したのがテンプレで、今の反ワクチン運動もインチキ医療販売業者がネトウヨメディアの主要スポンサーだったりする。
コロナ禍でその致死的な構造が可視化された。最も赤い郡の死者数は最も青い郡の約3倍。ワクチン拒否が直接の原因。
今まさに起きていること:
FDAがトランプの圧力でフルーツ味の電子タバコを承認(特に若者向け)。「ゴールドスタンダードな科学」とのたまうが、実態はベイピングロビイストとの面会後にトランプが方針転換させたもの。
FDAがコロナ・帯状疱疹ワクチンの安全性を裏付ける複数の研究を握りつぶしている(費用は全部公金)。
今年中に何百万人もの人が医療保険を失い、メディケイド大幅削減でさらに拡大する見通し。
はしかが再拡大中で、他の感染症も続くだろう。次のパンデミックが来たときのことを考えると最悪な予感しかない。
結論:MAGAは文字通り多くのアメリカ人を殺す。おかげでマンゴー味のベイプは手に入るようになったけどね。