2026-03-08
2026-03-07←創作日記(2026年3月)→2026-03-09 1週前:2026-03-01 1年前:2025-03-08
友人A.iconTwitterをやめてもやめられていないのでは
XTwitterの規範が自分の中に刷り込まれている
10年超の価値判断の集積が内部に染みている
Twitterの価値判断は世の中の価値判断よりクリーンなので自分で制約を増やすなに反している
友人A.icon自分の幸せにあまり興味がない?
全体最適と論理的整合の実現にモチベーションがある
綺麗事を綺麗事というのもまた簡単であり、現状にそうことも全然簡単なことである
目を背けているものが異なる
綺麗事は現実から目を背けている(ように感じられる)
現状肯定は理想の価値を無視している
苦しみは理想と現実のギャップに生まれるのだから、現状を常に肯定できるならそこに苦しみはないし、そこには自分なりの正しさがない。目指すべき方向がない。なぜそこに行かなければならないのかの根拠がない。
何に最適化していけばいいのかわらかない
苦労してでも目指すべき方向性がない
権力者のやりたい放題を全て認めるという姿勢になる。
Sonnet 4.6.icon基素.icon
理想=評価関数の自律的定義
現実主義=外部から評価関数を与えられる
制約のリスト
可能性空間を狭めるだけで、その狭まった空間の中でどこへ向かうかを一切指定しない
歩けないから結果的に立ち止まるしかない
実際には理想を内包している
「現実的に経済成長を」と言うとき、経済成長という理想はどこから来たのか?
制約がまずあり、その中で呼べそうなものを目標と呼ぶ
たとえば「今の予算規模では福祉をここまでしか拡充できない」という制約があるとする。
現実主義的な「目標設定」は:
「では予算の範囲内で達成できる水準を目標にしよう」
この目標は制約が先にあって、その枠に収まるものに名前をつけただけだ。
「なぜその水準を目指すのか」と聞かれると、答えは「それが現実的だから」しかない。つまり理由が制約の存在そのものになっている。
cf.理想主義的な目標設定は:「すべての人が必要な福祉を受けられる社会にしたい」が先にある。
予算が足りなければ予算の組み替えを論じるか、段階的に近づく道を考える。
ここでは目標が制約を動かす理由になっている。
理想の規範的機能=善悪を語る根拠の生成
数カ月たまっていたメールをほぼすべてやっつけた。あとは2年分ぐらい溜まってる「後で読む」をつぶすだけ(?)
これは後で読むに入っていた動画
https://www.youtube.com/watch?v=Z-CEGrlxS7A
AZKi
周防パトラ
自認月ノ美兎散歩を見て、これはさすがに共有しなければいけないと
@motoso: ←で→を突然思い出して泣いた(本編も面白かった)
https://youtu.be/wYZ3PXHmxgQ
https://www.moguravr.com/vtuber-tsukinomito/
https://pbs.twimg.com/media/HC5JXhha8AA1nLn.jpg https://pbs.twimg.com/media/HC5Jcb9acAE29F4.png
を投稿したら、本人のツイートが流れてきた
@Fuyarokuya: 個人Vtuber ここ3日間で起こったこと
自認月ノ美兎さん散歩動画を投稿
↓
・動画が伸び、登録者が激増
・謎のバグにより同接2.5万人を記録
・私信のようなツイートが投稿され、フォロワーが激増
・ch登録者10000人達成
ここはインターネット、なにが起こるか誰にもわからない世界
私信のようなツイートが投稿され
みんな同じようなこと言ってるのかな?
https://youtu.be/hRklQwHNKYU?si=_C1QMVlZSGgfQI5Z
平和と愚かさ#69ad4d8b0000000000b0b1a2を聞いて、目指すべきものの解像度が上がってきた
戦いを減らす
「まあまあ、いいじゃないですか」を増やす
今、ここが薄く、戦いが起きる
危うくもある(愚かさそのものだった)
もちろん論理は成立するが、論理を徹底するとすべてに戦線を拡大できるのが根源的な問題
幸せを増やす
実特法