dotfiles再整理2020/12
参考になった
modules
install.sh
rc.sh
bin/
nvim
これだけ例外的にdotfiles直下に置く
ただしlnはmodules側でやる
という単位で分けた
これがかなり良かったmiyamonz.icon*2
brewで入れているとか、pecoを使ったutilであるかは構成に関係ない
モジュールに自分が欲しい機能を記述すればいい
インストール方法とか、utilの関数とか
install,
rc,
binをPATHに足す
これらはほとんど同じなのでBASHでうまいことかけば楽できそうだが、とりあえずコピペで対処
BASHなので、なにかフォルダの一覧をうけてなんかやれば良さそう
rargsとか使えば楽そうだけど、そもそもrargsがない前提で動かすので… 愚直に書くのもシンプルで良かったりする
とはいえ、installだけbashで動かして、あとはコマンド使うのはありかも
code:modules
anyenv
bash-completion
cloc
deno
direnv
ghq
git
go
grev
inputrc
jupyter
npm-run-peco
peco-util-funcs
poetry
prompt
rust
scrapbox-utils
tmux
vim
z
わかりやすい
todo
doftiles/nvimをそのまま.config/にaliasしてもいいかも
peco-util-funcsまわり
tmux completionのファイルをgit管理せずダウンロードする形にしたい
historyちゃんとする
zshかfishにおきかえる
inputrcについて理解する
diff-highlightがperlで書かれてて、これが必要だった
$ sudo apt install locales-all
vimの整理