AIモード(Google)
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AIモード(Google)
軽く調べた情報をまとめてくれる
深いところまでは行かない
情報元ページを開けというメッセージ性がある。
情報をどこまで求めるのかによって、元サイトのクリック率は大きく変わる。
AI概要が悲惨なまま生き残っているのは何でだろう
深掘りしようとすると「このトピックの調査に有用な上位のウェブ検索結果は次のとおりです」とリンク集を作って仕事を放棄するのが難点
処理量が多くなるとトークン節約のためにぶん投げるのだろうか
もしくはGoogle把握までも検索エンジンなので情報があるページまでの案内が本分という主張?
ABテストを出してくるときもある
まだ1回しか見たことがない
やたらとGoogle アンケート モニターが飛んでくる印象
「どっちのデザインがよいですか?」みたいなアンケートが来る
1回で100円近くもらえるのは大きい
改善ポイントを詳細に書いてくれと言われるけど、毎回「特になし」で終わる
そんなに困っていないし…
Geminiの情報検索は補助と割り切る
AIモードが搭載されたことで、Gemini自身の検索能力改善は絶望的になった。
使い分け推奨。
軽めの「AIモード」と重めのDeep Research(Gemini)
調べ物をするためのとっかかりとして割り切る
できればGeminiに移行する機能が欲しい
今のところコピーアンドペーストしかない
スムーズにAIモードを利用するために
アドレスバーで入力してTabでAIモードボタンから始める
アドレスバーにフォーカスするキーボードショートカット
Ctrl + L
Alt + D
F6
Gemini 3.5 Flashが標準搭載になった
Gemini アプリの使用量の上限システムとは切り離されているので使い放題
画像生成回数は100回
Create and edit images in AI Mode - Computer - Google Search Help
AIモードは100回となっているのでWebアプリは純粋にコンピューティング量でのカウントなのかな?
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https://gyazo.com/29e5ed1b6bea55b4aaf2c8e02e591de3
選択範囲を入力フォームに送ることができるようになった
ChatGPTではかなり前から導入されていた機能だけど、やっぱりあると嬉しいね