発表を洗練する
from /research-custard/2025/10/24 発表の反省
今後の行動
再考と練習で洗練
最低限の発酵 > 資料を客観評価で再考 > 洗練
時間をおいて再考
再考が洗練において重要. 一度の思考で結論付けず,短く集中して何度か考え,多様な視点で検討
資料で発表練習 > 強弱,姿勢,声など調整 > 洗練
声の大きさは一定
重要でな部分はできればカット
重要な部分とそうでない部分で強弱,緩急をつける
速さは基本聞き取りやすくゆっくり. 重要でない部分は若干早め
どこを伝えたいか考え,表現できているかを確認し,練習で修正
上の内容に合わせて,以下を修正
資料の洗練手法を確立し,効率化を図る
楽をするために手法を開発する
効率化の対象は?
時間
成長率
発表技術を向上させたい
諸コストに対する成長の割合
相対的な評価になる?
洗練までの順序を考える
考えを整理 > 構成 > 再考 > 資料作成 > 再考 > 練習
明示的な発酵(再考)を軸に進める
LLMは壁打ちと,latexなどの単純作業で使用
資料作成までを具体化する
目的: 発表の方針と構成を決定
自分の考えを全部書く
Cosenseで構造化
必要なら図に起こす
発表の目的と聴衆の理解を念頭におき,内容と順序を決定
目的に沿っているか,本当にわかりやすいか,再考
資料を作成
資料が内容を表現できているか,再考
練習でやること
内容の強弱を考える
想像通りの発表かを確認,修正
上記の通り
元々の関連
輪読会(2025/6/6)の準備
latex+LLMでスライドを作る
#inbox #発表
#2025/10/28