2026/3/13
やったこと
荷物を用意
今日できる準備は完了
モバイルバッテリーなどは明日で良い
一言コメントを送信
卒業式用のコメントは事前録画+送付完了
旅程の検討
実現可能かどうか
時間をかけすぎた. かなりストレス
不必要な粒度で検討してしまった. 気をつけよう
粒度ごとにタスクを揃えた上で, 検討した方が良かった
研究の検討 他プロジェクトを参照
昨日調べた資料を読む始める
およその所要時間を考える
やってないこと
やることの整理
休養学のアクティブ読書
IEEE Toyo SBの新歓の検討
振り返り
寝過ぎ. もしかしたら最近の不規則な生活のせいで自律神経が乱れたのかもしれないが, それにしたって寝過ぎ. 徐々に戻していこう
一つのやることに時間をかけすぎ. タスクとして実行可能になるレベルに細分化できていないのが問題. 今一度, 当たり前だと思っていることを意識しよう
旅程の検討は上に書いた通り
研究の検討は, 結局何をすれば良いのか分からなくなってしまった
情報量が多く, 認知負荷が高かったのが原因か
何となく資料を探して読み始めたが, なぜその資料が必要なのか, なぜ読むのか説明できる? ここが課題では
介護に関する包括的な資料を見れば見守りに関するヒントが得られると思っていた
しかし, 実際には情報量がいたずらに多く, 工夫して読まないと時間だけがひたすらにかかる資料ばかりだった
一部資料は有用そうだというのが分かったが, 今日大まかに読んで得た情報は十分に構造化されておらず, このままでは負債になる. 明日, 一度構造化を意識して整理した方が良い
なぜ読むのか, あまり考えていなかったかも
最初は夜間巡回に関する情報が見つかれば良いと思っていたような
徐々に介護に関する研究を検討する際に, 前提となるような, 介護のICT支援の導入時のフィードバックなど, 有用な情報がある場所をピックアップするために読む方向にシフトしていた
最初の課題設定である夜間見守りの効率化について
実際に取り組まれており, いくつか実例があるということが分かった
一方でどんな検討がどこまで進んでいて, 今の課題, リサーチギャップが何かは分かってない
僕がサーベイで見つけたいのはリサーチギャップで, 特に人工知能の応用によって解決が見込めそうな領域である
既存の試みがあるのを知って, どうせダメだと思うのではなく, どういう試みがあって, それはどこまで問題を解決していて, どこが未解決のままなのか, まで踏み込んで理解する必要がある
このために情報を探している
明日はリサーチギャップを見つけることを念頭におき, タスクを整理しよう
情報は圧倒的に足りていないので, そのために時間を割り当てよう
必要な情報は現在の大まかな状況や取り組みと, 実際に使われている製品の名称と効果
関連資料をひたすら読みまくって, 必要そうな情報を拾い続ける方式でも良いかも. この場合, 情報を無秩序に蓄積するのではなく, 再利用が容易になるよう構造化が必要
これらの情報を取得し, 未解決の問題が何かを考える
情報を構造化する. 一度取ったメモを見直し, 適切に並べる