2026/1/3
#2026/1 #daily_log
やったこと
2026/1/1のログを簡単にまとめる. 振り返りは特にやらず, 簡単なメモを添える程度で良い
2026/1/2のログをまとめ, 振り返りを軽く記述
第4回 Agentic AI Hackathon with Google Cloudの参加を検討
卒論でのAI活用に関する課題を整理し, 方向性を仮決め
調査やスケジュールの決定は2026/1/4に行う
C++入門 AtCoder Programming Guide for beginners (APG4b)
APG4b 一章 基本文法
APG4b 二章 複雑な計算処理の書き方の途中まで完了
環境構築
Go
環境構築
A Tour of Goが途中
AtCoder Beginner Contest 439に参加
やってないこと
C++入門 AtCoder Programming Guide for beginners (APG4b)
APG4b 二章 複雑な計算処理の書き方 途中までしかできなかった
AtCoder Beginners Selection
研究関係
研究計画の検討
卒論の読み直し
卒論構成の発酵後の確認
振り返り
読んだ記事とか全くまとめていないが, 思った以上に読んでいないため問題ない
それ以上に言語系の勉強で時間を食った. 成長につながる行動自体はできているから良いと思う
言語系の勉強にようやく着手できた. 今は手段でしかないが, ひとまず一端のプログラマになるべくやっていこう
コンパイラ系をやろうと思うと, 自然と目標として言語の開発とかが入り込んできそうだが, 今は考える必要がない
以前から気になっていたRustコミュニティでの貢献は, Rustを学習してから検討する. この調子だとGoとPythonの方に貢献しそうだ
今後やりたいこと
inbox的にここに書いておく
AtCoderのコンペ復習
Ankiで管理. 大会番号と問題番号+題名で登録
コードはGithubで管理. リポジトリ名はmyAtCoderか何かで, ディレクトリは大会番号と言語, ファイル名は問題番号と題名
C++で何度か解き, 慣れてきたらPython > Goと変更して解く
他の言語でもOK
発声と説明の練習
何かテーマを決めて, 何も見ずに3分ほどで説明
事前に内容をまとめるかどうかは要検討
テーマの選び方は要検討. 今の想定では, 振り返り時にその日の重要な学びを一つ選ぶか, 自分の研究テーマを説明する
説明を録音し, それを聞いて, 自己フィードバックする. これを三回ほど繰り返す
目的は発声と説明を洗練させること
発声自体は別の訓練も行う方が良い
説明も, 説明の仕方の方法論を別で学び, 実践する形が良い
ネットワーキングの意味も込めて勉強会や登壇などしてみたい
週一
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