大学院前期の過ごし方を考える
朝9時に研究室へ
起床後2hほどで研究/学習を開始したい
昼と夕方は休憩で離脱. 意思決定を鍛える機会でもある
自分の感情の動きや欲求を把握するメタ認知と自己判断を鍛える
昼食は様々な制約の中でどう選択するかが重要. 早期判断が重要
休憩はどう休むか判断. 図書館か喫茶を想定するが, 状況に応じて判断
HELSPOの図書館で気分転換に本を読むなど. 記号論とか良いね
当分は積み本を消化する
19時には帰宅
より早く終えた方が生産性が良さげなら変更
ダラダラ続けるより, 時間内に完了するマインドの方が良い
家に帰ると休養モードに入り, 研究や学習に集中できないなら, 時間を伸ばす
移動によってモードが切り替わる...らしい
リトリートをどうするか
その日の疲れ具合や気分に応じて, 休養を考えたい
もし疲れていると感じたら適切に対応する
ここが本検討の要所
学習や研究を15時など早期に切り上げるもよし
研究室に行かずに家やお出かけ先で軽く進めて, あとは休養に充てる, といった過ごし方も良い
週に一回休養の日を設ける. 大まかな内容を予め考え, 細部は当日に判断
場所を考える
家と研究室以外の場所を作る. 技研, マジサバ, 他コミュニティで良いかも
検討されている候補は以下
本を読みたい
積読が続いており, 結構ストレス. 基本, 本を読んでいればそれで良いと思う
1. 技術書ライブラリー
人や本との偶然の出会いを期待する
先達に会って話し, 知識や考え, 友人を得たい
機械学習以外の, 専門外の領域の本を見て, 面白そうなのがあれば読んだり, 実装したりする
2. HELSPOや白山, 協定校の図書館
己を見つめ直したり, 研究や思考の糸口になる偶然の出会いを期待する
記号論など, 専門に関わる分野の本に出会う. 完全に専門外でも良い
情報系の新書は技術書ライブラリー + HELSPO + αで良いはず
3. 他の本が読める場所
蔦屋書店や
他, 純喫茶, カラオケ, 温泉, ...などが検討される
各図書館が何に強いか, 僕が何の分野に興味があるかを考えている
当てもなく探索しても良いが, まずは記号論や哲学, 認知科学など, 何らかのテーマを念頭に動く予定