Did
2026-06-29
refined remo my ideas
refined stars
2026-06-23
Amazon OA
2026-06-18
sansan contract one からメッセージに返信した
2026-05-13
claude code agent view 試した。あんまり大したことない? (ちょいと便利ぐらい?)
LC 請求書出した
tinyswallow 進めた
2026-05-08
kt3k-dev 整備 (tmux 追加, python3 追加, dotfiles 追加)
2026-04-27
Applied to Sierra, Software Engineer
2026-04-24
2026-04-23
cloudflare に NS 委譲
2026-04-22
ArgoCD setup した
grafana, prometheus, LB 等を Argo で管理
2026-04-21
kt3k-cloud repository 始めた
vultr で VKE + 2 workers + clickhouse vm
これからやること
grafana で可視化
flux で app platform
helm install した
kubernetes install した
kt3k-cloud に立てた vke を kubectl から見た
2026-04-20
2026-04-15
domaintree -> domainchart にリネーム (domain-tree が存在するので domaintree は publish できず)
openrouter に課金した $20
deno-test の記事を書いた
2026-04-14
bash is all you need wit deno を zenn にポストした
2026-04-10
ollama-js の記事を X にポストした
2026-04-09
macbook air ポチッた
dev-multitools に ddd と twada plugin を追加
特定人格を skill 化するのはすぐできる
DB スペシャリストとか追加したい
LC請求書出した
2026-04-08
exa 叩いた
exa と claude api で RAG だけだと簡単すぎるのでやる意味がなさそう
やる事が多くて大変そう
ローカルモデル先に用意したい
claude plugin 作った
2026-04-07
いまいち反応が薄い。何で
2026-04-06
2026-04-03
コンテキストウインドウに収まってるかどうかの確認に便利かも
2026-04-02
ollama DL した
mastra, voltagent, smolagents の system prompt を claude で分析した
mastra 13個、voltagent 21個、smolagents は 3個の system prompt で動いてるらしい
smolagents のシステムプロント周りを見ていたら、LLM provider 側の tool call の仕組みを使っている事が分かった。自前で LLM にツールの使い方を指示しなくてもすでに色々組み込まれているらしい。なるほど
AI tool 向け検索 provider と言うのがあるらしい ref。Agent に検索させたい場合はこれを使うと良さそう -> openclaw って何を使ってるんだろう? opencode install した
qwen3:8b っていうモデルを download してみた
claude code とか pi-coding-agent というのを qwen3:8b で起動してみたけど、全然役に立たないレベルだった
江東区の open data を全部 DL して、claude code (Opus 4.6) に AI agent アプリのアイデア出しをさせたけど、面白いのが一つもなかった
CC Opus 4.6 のおすすめはごみ分別チャットボット 😑
2026-04-01
2026-03-30
2026-03-27
ReAct をやっていく
2026-03-26
Role prompting について考えた
Role 自動選択する何かが便利なのでは?
Role prompting は効くが、role をいちいち入門するのは面倒なのでユーザーはサボり出す
Role prompting を UI からサポートする何かを作れるはず
例えばそのロールを表すアイコンを押すとその専門家になるとか
claude code に plugin して出来ないか?
shuho を更新。shuho の CI のエラーを claude にデバッグさせた。
claude は手は動かしてくれるけど、一発で原因を教えてくれるわけではない
claude といっしょに原因を考えるのは自分
難しい事は難しいまま
ReAct というフレームワークがある事を知った
タスクを分析する、環境から情報を得る、得た情報を元に推論する、タスクを完了出来ていたら final answer と出力してループを抜ける、完了出来て居なければ、いままでの情報を保持して最初に戻る、というループを回すもの
名前が facebook の react と紛らわしい
Queit AI というアイデアを考えた
ReAct で推論を回す。
十分に考えた結果を 1 sentence など極端に短いレスポンスで返す