250509
GeminiにうちあわせCastについて聞いてみた。
「うちあわせCast」は、rashitaさんという方が配信しているポッドキャスト番組のようです。色々な方とのおしゃべりを配信していて、知的生産に関する話題が多いとのことです。略称は「うちきゃす」と呼ばれることもあるそうですよ。
うちきゃすなんて呼ばれてるとは知らなかった
呼び方よりも、もっと何かあるよね、と言う気もする
人のスマホを覗き見するってのはよくないんだけど、頭の高さに上げられていて、自然と目に入ってしまった。
何か長文が書かれていて、見出しらしきものがいくつかあるのが見えた
何を書いてるんだろう?ブログかなぁ?
中身が読めるほど視力はよくないのだ
目に入ったとはいえ、凝視するのはよろしくない
もう電車乗り換えたのに、乗り換えなきゃと降りそうになった。
だいぶボケている
珍しく7時間ぐらい寝たのにな
うちきゃすで語られてた文章をどこで書くのか問題。
自分は脳内で書くタイプだろう
材料を集めるぞ、と書いていたら、いつのまにか文章を書いている
書き出したものを並べ替えたりしていても、なんだかぎこちない文章になってしまい、結局一から全部書く
そもそも最近文章書いてない
どこで書くかと考えるほどのボリュームある文章
5000字とか10000字とか今までに書いたことがない領域に踏み込んだら、変わってくるのかもしれない
それはうちきゃすで倉下さんにチャレンジしてみたらと言われたこたがあるな
当時より時間の余裕がある今、また文章を書いてみるか
小説も書いてみたい気持ちがある
まだ何を書くか、どう書けばいいのかまったくわからん
今まで全然生活ロギングを読み返していない。
調べる意図で検索して読んだことはある
果たして読み返して自分が面白いのか
読み返さず面白くもなかったとしたら、何のために書いているのか
自分が読んで面白いログを残したい
人にも伝わるように書いてあるはずだから、高確率で面白いはず
見せない手帳Obsidianを最近はまったく使ってないが、去年書いたものを読み返してみた。
父親が亡くなる前後の心境が手に取るようにわかった
正確には死後は何も書けてない日が続いてるので、前だけかな
通夜や葬儀やと忙しかったし、特休も1日返上するほど、仕事に追われていた
何を考える暇もないくらい忙しいほうが今はいいか、と考えていたのは覚えている
人生の有限さ、儚さを思い知ったはずなのだが、何も行動は変わっていない
知らない言葉だったけど、とても面白いな
何も変わってないと嘆くことを何度繰り返しても焼石に水だとして
何かを変えたいと思うから嘆くのだとしたら、ほんの些細なことでも何ができるかな?と考えることが、焼石に水をかけ続けるってことだろう
一方は理解を得られた、と主張しているが、もう一方は全然という状況に直面している。
理解を得る場は会社のトップが集まる会議なので、当然自分はその場にいない
自分としては理解を得られた、と言っている自分の上司に従って動くしかない
相手にしてみれば、一方的に何を言っている、みたいな感じになっていて、はっきり言ってご立腹だ
そのご立腹のところに自分が文書を作成してメールで送るという最悪なミッションが発生している
当事者同士でちゃんと会話してくれ
大炎上必至だし、メールの返信に時間をとられるに違いない