250324
長男が寝ながらめっちゃ笑ってた。どんな楽しい夢を見ていたのかと聞いてみたけど、覚えてないみたい。
体調はだいぶマシだ。これなら仕事に支障はないだろう。
会社の朝礼で明らかに咳き込んでいて、声も出てない状態で仕事に支障はない、と課員の1人が言ってたので、気になって、わざわざ仕事に支障はない、と宣言する必要ある?と聞いてみたことがある。
別の先輩課員から、仕事に支障があるのかないのか、あるなら帰る、ないならしっかりやるように言われたらしい
正論だ
でも自分の答えは違う
しんどくてもどうしてもやらなきゃいけない場合ってのは山ほどある
そんなときに仕事に支障があるから帰るとは、この向き合い方ではとても言い出せない
仕事に集中できないほど体調悪い時は言って欲しい。できるかぎりフォローするから
これじゃダメなのか?
自分はPJに入ってて、実務から離れてる立場だからフォローするのは難しい
あんまり偉そうなことは言えないのだ
どうにも殺伐としている
この先輩課員は体調を崩してるのを、見たことがないくらい健康なので、しょっちゅう体調を崩してる人は自己管理できてない、と思ってそう
自分もそうだが、小さい子供がいると体調崩す確率がはね上がるのだ
ゆっくり休むのも難しいから、なかなか治らない
子供をもつ選択をしたのは自分ですよね?と言われると反論できない
やっぱり殺伐としている
ただ、この先輩課員も悪い人ではない
めちゃくちゃ生真面目で少し想像力が足りないだけだ
立場が違うけど、自分は何度も助けてもらっているので、感謝しかない
月曜の朝一から気分が沈む会議はやめたほうがいい、といつも思うけど、さすがにそんなことを上司に進言できるはずはなく。
別に今週の予定を共有するわけでもなく、上司からの情報共有がメインなのだから、月曜日でなくていいよなー
だいたい自分が攻撃対象になっているので気分は沈むし、他の課員も気分が良いことはないだろう
パワハラだと言われないようにオマエと指差して言わなくなったのが小賢しい感じ
皆の時間を占有するのは迷惑なので、プロジェクトのことで何か話があるなら、2人でやりましょう、ぐらいのことは進言したほうがいいな
今日は会社でうまくいってないことを書くネガティヴ日報の日になってしまっている。昨日INABA/SALASにもらったポジティヴエネルギーは一晩寝たらもう消失した?
ああどんな辛い試練もこの人生の彩
そう思えばちょっとは楽になれるものでしょうか(INABA/SALAS IRODORI)
INABA/SALASもポジティヴだけど、B'zとは立ち位置が違う
B'zはもっとやれるだろうと引っ張っていく感じ
INABA/SALASでは一緒に行こう、という感じ
B'zも似たようなもんだったけど、最近は達観した感じもあって目線が違うように感じる
そういう歌詞の面でも違いを感じられるのがINABA/SALASの良いところ
サラスの明るくリズミカルなサウンドの影響はかなりあるだろう
薬の影響で咳が抑えられるのはいいけど、めっちゃ眠くなってくる。
けっこう意識がとびそうになってる
ぜったい誰かにバレてるだろう
/rashitamemo/2025/3/24
別の見方をすると、ある主張に対して反論できないことは、その主張がまっとう(正当)であることを担保しない。
自分は相手の主張が正論だと感じてしまったら、言葉が出なくなる
これは自分はまっとうではないかもしれない、というのが根底にあるからだ
そもそも人間はすべてにおいてまっとうであることなんかできない、と思っている
この理屈で言うと安易に正論だ、と受け入れてしまうのは間違いなんだろう
矛盾している
貴方はそんな正論めいたことを言っているが、アレはどうなんだ。自分のことは棚上げか?
そう返すカードはだいたい持ち合わせているけど出さない
やってしまえばもう後戻りできない気がする
争いたくはないな
今日はなんだか殺伐としているが、まぁたまにはそんな時もあるだろう。
長男の通知表を見た。全般的に主体性を持って積極的に取り組むというところに◎がついていて、すばらしいな、がんばってるなと思った。
◎があってもなくても一年通い続けたがんばりを褒めるつもりだったけど、想像以上に頑張っていたみたいだ
楽しく学校に行けてることが一番大事だけどな
うちあわせCast 170 仕事と読書について
日本人において最初の読書との出会いが読まされるっていう読書感想文の場合がたぶん多いと思うんですけど、絵本の次が読書感想文の場合、本をあまり好きにならないと思うんです
僕は絵本の次は読書感想文でなかったのを覚えてるから、それは幸せなことなのだな
体が弱すぎて幼少期はほとんど家で寝ていたので本を読み漁っていたのだと思う
絵本に読み飽きて、おそらくは母の本にも手を出していたのだろう
僕は幼稚園に通っていた頃、犬に噛まれて入院したことがある
そのとき、父母がせっせと漢字に読み仮名をふってくれた単行本を読んでいたのが記憶に残っている
自分が今子供らのためにそんなことができるかといえば無理だな
入院した子供が退屈しないように、ということならできるか?できるかもしれない
あんまりはっきりとは覚えてないけど日本の残酷な昔話みたいなやつを気に入って読んでた
幼稚園児に読ませる本じゃないなと思う
まぁしかし、見事に本好きに育って、小学校に入っても友達と遊ばず、ずっと図書室にいて本を読んでた
ベーブルース、エジソン、キューリー夫人、野口英世とどんどん偉人の話を読んだ
江戸川乱歩も好きだったな
あんまりちゃんと覚えてないけど、超常現象のUFOやら幽霊やらムー大陸やらが載ってる本もよく読んでた記憶がある
実は6歳〜小学校3〜4年ぐらいまでが人生で一番読書にハマってたのかもしれない