2026-05-21 Thu : タワー六兄弟
#05月21日 #2026-WN21 #2026-05-21 #2026年05月
生活
用事があって Instagram に、それも juneboku じゃなくて june29 の方のアカウントにアクセスしていた。使い始めたのは 2010 年で、当時は「インフルエンサー」って言葉も普及していなかったんじゃないか、しょうもない写真を投稿していた。
https://gyazo.com/49859903ea02767ff137c457a2d8ddbe
生活の中に自撮りがあった 20 代のころの写真を見ては「なつかし…」となった。
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工藤郁子×山本ぽてと「働き者ラジオ」第93回 「言語哲学者のお仕事」ゲスト:朱喜哲さん - 文化系トークラジオ Life~社会時評&カルチャー - LISTEN
「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第94回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストに哲学者の朱喜哲さんをお迎えして、新刊『バラバラな世界で共に生きる リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)や言語哲学についてお話しました。
働き者ラジオの、工藤郁子さんのお留守番回。身近なところでポッドキャストのお留守番が流行っている。
学問体系の中における哲学の位置付けは、植物の分類における雑草みたいなところにあるのかも〜と思った
自分は「哲学とは、なんなのか」をぜんぜんわかっていないと気付く
たまに「経営哲学」のような「◯◯哲学」を見かけては「それって哲学なのか…?」と疑問に思ったりしていたが、あながち間違いでもなさそうだ
朱喜哲さんと工藤郁子さんの会話、自分からすると言葉の応酬が早く感じられて、心地よいビートであった
「門外漢」の言い換えで「門外パーソン」とするのはどうか、ってことを、どのエージェントだったか忘れたけれど AI Agent と話して、Markdown にまとめてもらった。こういう日々の「疑問に思ってちょっと調べてみた」系のテキストも、チャッと公開できるような仕組みを整えられたらいいな〜と思っている。
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いがじゅんランチ の Vol.179 を開催した。
もし自分が 2026 年 4 月入社の、いわゆる新卒ソフトウェア・エンジニア向けの研修で一枠を担当するとしたら、なにをしゃべればいいんだろう?ってお題がおもしろかった。まじで、なにを話せばいいかわからん。いがさん igaiga555 と話しながら思索を巡らせたが「いろんな経験をするのが大事」という結論に着地してしまって、新卒研修としては「あの枠、なんだったんだ?」になりそう。
今年、新卒のソフトウェア・エンジニアに向けてなにか伝えるとしたら、あなたならなにを伝えたいですか?
わいの製氷のスピードよりも、妻の消氷(?)のスピードの方が早くて、つくれどもつくれども氷がなくなっていくので、製氷トレイの数を 2 から 4 に増やして対抗することにした。倍作りだ!この家を氷で埋め尽くしてやる。
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自分には「ハード・ワークしていた時期」があり、それを経て今は「生活をやっていく」に至っている。また「当時の Twitter を思い切りエンジョイしていた時期」があり、そのあとで「ソーシャル・メディアとは距離を置く」に至っている。
なので、今の自分が、たとえば 20 代の人を相手に「仕事はほどほどがいいよ」とか「ソーシャル・メディアなんて、やるもんじゃないよ」とか言うのは、まあフェアじゃないよな〜という感覚がある。なので、基本的に自分より若い人たちのことはニコニコと見守って、助けを求められたら応じるって感じで。
https://gyazo.com/cb30ffadc944a40683357d8f191588a8
2008 年から 2017 年くらいまで Twitter に入り浸っていて、ポストは 10 万件以上ある
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夜、Ruby札幌の勉強会に参加した。釧路OSS勉強会に参加した人々から釧路の近況を聞かせてもらえてお得だった。ごぶさたしている人たちについて「元気にしている」ってことがわかってうれしい気持ち。釧路、また行きたいな。ホームと感じている場所のひとつである。
雪が溶けたら釧路にあつまろう
令和8年春釧路OSS勉強会 - connpass
タワー六兄弟(タワーろくきょうだい)は、日本の建築構造家・内藤多仲によって1950年代から1960年代にかけて設計された以下の6つのタワーの総称である。
タワー六兄弟 - Wikipedia
ひさしぶりに irb を起動したら、起動時のメッセージがすてきになっていた。モダンな印象を受ける。家内制手コーディングから離れていて、自分の生活における irb の起動機会が減っていることも感じたね。
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Netflix で『The Boroughs』の配信が始まったようだ。まずはエピソード 1 を観てみるか。ダファー兄弟がどんな作品をつくってきたのか気になるので。
Gemini 3.5 Flash の触り心地を気に入っていて、これから使用機会が増えてくるかも。
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2023 年以降の GitHub のアクティビティを AI Agent に見てもらった。「無職です」から「微職です」になったのは 2023 年 8 月で、ほとんどなにもせずに過ごしていたのは最初の半年間くらいだったのだなあ、ってのがよくわかった。
2025 年 10 月以降は Claude Code が走りまくっていて、ベースラインが上がっている。しかも、ここ 2 ヶ月間くらいは個人プロジェクトでは Pull Request を使わずに main にガシガシとコミットを積んでいるものもあるので、このチャートで表現される以上に作業密度は上がっていると言えそう。
https://gyazo.com/e4dbcd53d7e2145e1df2b79dc19028e9
話がおもしろいってどういうこと? - 考えすぎフラグメンツ - LISTEN
タイドアップするという自由/テーマ「話がおもしろいってどういうこと?」/話の面白さは、構成・ワード・リズムでできている/話が通じる相手がほとんどいなかった/伝わらないからこそ「例え話」が増えた/「話がうまい」には種類がある/「本当だから役に立つ、役に立つから面白い」/相手を知ることなしに、話は面白くならない/面白い話は、相手のツッコミを先回りしている?/スティーブ・ジョブズは、話し方がうまいんじゃない/いちばんすごいのは、ずっと心地よく話せる人/対話の中で一番不要なのは「自分がどう見えているか」の認識/文章がうまい人は、まずチャットで鍛えるといいかも
考えすぎフラグメンツの最新回を聴いた。小手先のトーク・スキルみたいなものにそんなに価値はないんじゃないの、ってあたりはぼくも同意見だなあ。でもこれは、音声コンテンツよりもテキストコンテンツの方に対してより強く思うかも。タイトルの付け方とかバズっている構文を取り入れることばかり磨いていても、ジャンクフードっぽいというかね。質量のあることをやっていれば、変な味付けをしなくても素材の味でちゃんとおいしくなる。インディーウェブ的・音声配信は、素朴な味付けのコンテンツが多いと感じていて、それが好きだってことかも。
今日の n 年前
2025-05-21 / 2025-05-21 Wed : ぬいをギュッとね
2024-05-21 / 2024-05-21 Tue : ビデオ・ポッドキャストも活用したいね
2023-05-21 / 2023-05-21 Sun : たぶん大麦
2022-05-21 / 2022-05-21 Sat : もらったキャベツをすぐ食べる
2021-05-21 / 2021-05-21 Fri : ツイートせずとも動画は上げる
2020-05-21 / 2020-05-21 Thu : 退院めでたい
ナビ
前日 : 2026-05-20 Wed : 万能クッキング・マッシーン
翌日 : 2026-05-22 Fri : ドフラミンゴの年齢と身長
#日記
https://jnbk.app/nikki/2026-05-21