2023/08/11-2023/08/15
自分の体がついてきていないかもしれない恐怖感みたいなものがある?
▷親自身から子自身へ向けたコミュニケーションでやるのは、難しいよねえ……
▷そういう心理のネガティブな側面を避けつつ、自発的に“親が楽になること” や “生活能力として自立に向かえること” をやってもらう方法って、
▷ただ、それをがんがんに主張した場合に、「役に立ってない自分は存在しちゃいけないんだ」「言うことを聞かないと見捨てられちゃうかもしれない」って感情は、無意識にすら浮かんで欲しいわけじゃなくて、あるいは褒め中毒・笑顔中毒になってほしくもなく。
▷育てている子達に、“どうせ見捨てられないんだから、なるべく自分はラクしてよう” と考えるんじゃなく、“みんなのために色々貢献しているほうが、高く評価してもらえる” という発想で生活していてほしいな、なんてことが、うっすら浮かぶ。(自分のことは自分でやってくれよ!)
▷台風の前に、吹き込む南風の時点で倒れそう。
▷@0_saka だんだんすごい量になりますよね、粉薬。錠剤は、プラセボ買っておいて、病気じゃないときに練習したりしてました。 粉薬は、少量の水でこねた状態で口に入れて、追い水を飲む、中間的なやり方もあるかも?
▷そうか、ケースバイケースなのかな。姑が1番いいというケースも、まあありえるのか。 twitter.com/keimiesoumom/s…
▷コンピュータやプログラムに「Alice」って名前を付けることの元ネタは、どこに遡れるのだろう? HALだったら、一点を指摘できるのだろうけど。
▷広告漫画だからこそのテンション、嫌いじゃない。
なんだこの漫画(褒めてる)
平成初期の国民的PC「PC-98」が、令和の最新ノートPCにうっかり転生……!? NECの「Infinity」PR漫画がぶっ飛んでる件
▷アプリをアップデートしてないせいか、アイコンは健在なんだけど、投稿数の薄い文字はpostsに変わっているな…… pic.twitter.com/HSLQNyFrmK
「悪いなりにも戦い切る……
今のあいつに必要なのは
そうやって小さいながらも自信を積み上げることだよ」
確かに世良は、体格的には恵まれてないのかもしれない。
でもね、世良みたいな選手ってのは、自分に何ができないかを知ってる。
それはつまり、自分にできる限られたことがわかってる、ってことだ。
だからピッチで迷わない。
選択肢が無い分、プレー中の判断が速い。
さっきの場面もそう。
こぼれ球にいち早く反応してた世良だから、競り合うところまで行けたんだ。
⇒弱者の努力、みたいな方向性で感動につながっているシーンだけれども、別のことも考える。
⇒それは、「競るところまでいける」ことがすでにすごい場面なのに、つい「跳ね返されてしまった」ことのほうに目がいってしまうこと。
俺が天下に背こうとも天下の人間が俺に背くことは許さん
思うに自動車という機械は便利なものだが誰も彼もが乗るから道路が混雑してしまう
もう、このくだりを読むだけで、
・「抱きしめたい」とかわ知らなかったし!
・そんなパターン見抜けたかったし!
・感心しなかったし!(ミュージシャンじゃないから仕方ないけど)
といった、解像度の落差に唖然とさせられる。
同じコンテンツを目にしても、入ってくる情報量がぜんぜん違う。
経験を通して背景知識を持つことで、より多くの情報をキャッチできるようになる。
背景知識は、情報をキャッチするための網のようなもの。
どんな情報も漏れなく完全に網羅するほどの時間はないので。
ちなみに、今回の図(PowerPointで作成)は、以前タスクシュート・ジャーナルの中でまったく別の文脈で描いたものだったが、構造は共通しているので違和感なく使えた。
ふと気になったけどslackとかdiscordみたいにネガティブな意味の単語をサービスの名称に掲げるのってどういうフィロソフィーなんだろう
⇒ギーク的感性なのかなあ。一般ウケを取りにいくときに足を引っ張られる可能性あるな。
たまに飲んでしまってもその時の自分を把握し再確認することを「リマインダ通知」として受け入れ、お酒を飲まないことをやめてしまわないように促している。禁酒してたのに飲んじゃったから全てがおしまいだ!飲んでしまえ、というのは飲む口実である。ということ。
飲み続けるとどんどん飲みたくなり量も増える。逆にいったんアルコールを入れなければアルコールを欲しなくなる。