2021/08/21-2021/08/31
#採掘場
漫画の主人公のようには泣けない(当たり前)
・自分は冷たいと思ってしまう
・「泣けなきゃいけないのかよ」と社会に敵対的になってしまう
・事実として、他の人よりは少し冷たいから、少しは装おう
・十分適合可能な範囲
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https://twitter.com/kumako921/status/1428273902413697024?s=21
とは言え、方面ごとの意義や、連携を含んで、現場司令官に説明しきれない天才軍師も問題なのだと思う。
天才軍師とその言葉と真意を翻訳する宰相はセットにせんと運用できんのよ。
https://twitter.com/hanagehogege/status/1428162509354110977?s=21
「シンプルかつ有効な解決策は、たいてい倫理的な問題を孕むか、特定の人間 or 階層に犠牲を強いる」
https://twitter.com/harusanda/status/1428161489269977093?s=21
主旨と外れたことを述べてしまうが。
かつて芸人だった友人が
・シンプルな課題に 複雑な解決策 → ぼけ
・複雑な課題に シンプルな解決策 → つっこみ
で 日常からネタを拾い上げていく というのを言ってた。
いずれにせよジョークだよね。※ジョークから本物のアリが出ることがあるのでこれも重要
https://open.spotify.com/episode/2eRR3SiIMzCpA7oWIxFYSO?si=hb04SewjS6KjVpGgj2J7hg&dl_branch=1
意思力
思考
感情
衝動
パフォーマンス
のコントロール
それは「鍛える」なのだろうか?
⇒意思の力を使う回路がスムーズになるというのはあるかもしれない。
負の効果もツァイガルニク効果
悲しいことはやり切ったほうが忘れられる。
⇒サンクコストとして振り切るのは無理だと。
機嫌のいいときに上司に話を持っていく
→はたして怒られにくいのはどっちか?
他人のことを決めるのは意思力が少なくて済む(笑)
⇒嫌な傾向だ(笑)
判断は人にやらせて、決断だけやる
https://choiyaki.com/?p=1329
じゃあ、書き残しさえすれば、メモ帳のような書き残す媒体があれば、それを信頼して忘れることとは無縁で過ごせるのかというと決してそうではなくて。
書き残したものの扱いは、簡単ではないと感じています。
書いたものを適切な時に、必要な時にちゃんと見返せるのかどうかにかかっていて、見返すような仕掛けがないことには、結局は記憶に頼ることになってしまうから。
https://leftvalues.github.io/results.html?a=41.2&b=62.5&c=35.0&d=39.3&e=36.5&f=50.0&g=41.2
https://kuranuki.sonicgarden.jp/2021/08/adaptive-mindset-2.html
⇒これ、アジャイル側のマインドセットって、一昔前なら、
「ビジョンがない」
「理想を持たずに、受動的に生きている」
って言われていかねなかったよな。
別に向上心がないわけでもなく、日々に満足し切って生きているわけでもないんだけど、外側からはそれとの違いが見えにくい。
https://www.news-postseven.com/archives/20170727_581085.html/2
本の帯に〈“もっと若い時に読んでいれば……”そう思わずにはいられませんでした。〉と宣伝文句が書いてありますけれど、実践経験の乏しい若いときにはこの本はわからないと思いますよ。
⇒「若者に薦めたい○冊」とかに含めると、リスト全体の信頼感(あちらからの)が低下する。
うちあわせCast 81
家事への技術の転用 と
知的でも生産でもない「おんせん」のような技術
生活って簡単なことではないし、いくらでも頭を使うことはできる。→参政とか
「考える」だって活動
人生と生活をどうにかつなごうとする
工夫と言ってしまうと広がらない(哲学や理論体系があってほしい)
解決の工夫はある程度あっても、悩みの体系は似てくる
一般的なものへのまなざし=技術に体系はなくても敵や苦労や要請には体系がある
「ラベル付け替え法」「認知のごまかし」「認知の傾向」
「法則→手法」だと、「そんなこと?」ってなるけど、先に手法があって考察に進むか、この場合。
「これなら開けそう」というメタ認知
読者が工夫を作れるような「私の」工夫の見せ方
アラームを複数台
ほにゃららハックという本を複数読んでも
夢を叶えようとすることが日常とコンフリクトするとしたら、夢を叶えようとすること、叶えたいと願う気持ちは技術の一部に含めるべきか
クソの日常を、捨ててもいいし、留まらなくてもいいし。
バランスをとる技術
締め切りをほっぽり出してバカンスにいくのも、精神のバランスを優先してとっている。
伝家の宝刀を切れるように維持しておきつつ、普段は脇差で対応する
だから、
「いい歳して夢なんて」と言っちゃうのもダメ
調和するために変化する(うまくいくように変えてみる)
どんなことにバランス取ってますか?
ときどきは破ってもいい
生活を進める
進めるために、壊さない
望むことをするために
「なんとか」「こなす」「生き抜く」
支配させるでもなく、支配するでもなく
人間関係は複雑で、相互依存的なので
環境とうまく付き合う
アウトライナーじゃないと、接合を思いついても、動かせないのがもどかしいですね
綴じられる
目次を作る
カードだとよけいなことを?
途中で編集してしまうと、はかどらない以上に、脳の作用が集中できない
後半の仕上げ段階の気持ちで、前半の操作もツールが同じだとやろうとしてしまう。
https://note.com/rashita/n/n7325d5f89738
自分という一人の読者が「知的」というフレーズに惹かれるのですから、同じような人へのフックとして「知的」という言葉を使うこと自体は、そう悪いものではないのかもしれません。
⇒く、苦しい〜 すごい勇気というか開き直りが必要そう。
ビリー・アイリッシュ『Happier than Ever』──フェミニストだってバカな恋愛をする | elabo
「そういう二面性があったって仕方がないじゃないの」というのは、ナマだし生々しい。
ただ、そういう二面性を認めてしまうと、それに対峙する男性は行き場がなくなってしまうんだよな。
「社会的には無害であり、個人的につきあうのであれば頼りがいがあってリーダーシップをとってほしい」って欲求のある人が、たくさん集まると。
「俺たちはどうすりゃいいの」「どう育てばいいの」ってことになるから。
ただ、そこで、「矛盾と葛藤を抱えながら生きる、この実存を分かって」
ということだったら。
「よし、分かったぜ」ということになるし、同時に反面で、
男性の、「相手が喜ばないような種類の性的欲求を自覚している男性が、それ用のポルノをこっそり買って、空想の世界でだけそれを発散する」とか「暴力性を奥さんに向けないために、カッとなったときは距離をとったり物に当たったりする」というような生活との折り合いの付け方ともまた、共存と共感を求めたい、ということは言えてしまう気がする。
前者は、純粋に受け止め手のことだけを考えても、なにか「他者を商品的に、あるいは所有物的に見なしている感じがして、不快」な感じがするだろうし、後者は、直接的に暴力を振われるのではなくても、威圧や脅迫として機能してしまうので、より慎重さは必要だろうけど、そこを含めるのなら、やはり葛藤のありかたになりえるのだと思う。
そこを、自分の側に、受容的に迎え入れることが可能であるか?
あるいは社会的にオープンにしていくことが可能であるか? という課題は残る。
「有害な男らしさ」という言葉に潜む「意外な危うさ」を考える
仲間からの承認を得ようと性差別的な言葉を発する傾向にあることを提示した。しかも彼らの多くが実はそうした会話をすることを望んでいないにもかかわらず、である
しかし、本来「弱さ」とは、性別問わず安全・安心な場でようやく語ることのできる繊細なものである。そして男性たちが日常的に過ごすコミュニティ、特に男性同士の集団は十分に安心できるものでない場合が多い。
時にはいじりやからかいがあって、少しでも自分の苦労や悩みを話すとネタ化されたり否定されたりしてしまう。2人きりの場面でも改まって話すのは気が引け、結果なかなか内面を開示した内容を話せない。
こうした事態から逃れるために、彼は(上述したように)自分を棚上げして他の男性を非難するか、性差別的なふるまいをした場合はその事実を隠蔽しようとするだろう。
でなければ自己否定感を延々と抱えたまま、他者との関係を断ち切って閉じこもるしかなくなってしまう。
責任をとっていくこと、つまり自身のやってしまったことを認めて謝罪し、二度と繰り返さないことにある。
⇒罰と補償ではなく。
彼らは途中で何度も悩み、立ち止まる。また世界大会で優勝しても彼らが抱えている悩みが特に解決されるわけでもないのだ。彼らは人生に絶望しながらも、それでもなんとか生きていく。
大会で優勝することに達成感を感じることはあっても、誰かを貶めることはしない。そして少しずつパートナーや家族、そして自分に向き合っていく。そこにはトランプが想定したものとは全く異なる「ロッカールーム」がある。
iki0231|凹んだ感情の補償 ☆
iki0217|努力と成果★
iki0214|感謝されていることを、イメージするというワーク☆
iki0213|ノートに書き出して調子を整える
iki0208|セルフブランディングとは何であるか
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iki0192|テンションを上げすぎない:コミュニケーション編
iki0158|メリハリを付けない時間術
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iki0177|意思と行動と回復の関係
iki0186|勇気、考