季節折々にして思うこと
書くときには振り返り、読むときには未来を見る
冬
年末年始の帰省は、なぜか天気に恵まれて、あたたかいことが多い。
年間平均気温で見れば、かなり寒い日もあるはずだけど。
ジムに通うようになって、病気はしにくくなった
子供がウイルスをもらって来なくなって、大きくなったんだな、と思うようになる。
3月上旬には花粉症が始まるので、2月の「年間で最も寒い時期」に花粉症対策のストックを確認する。 春
寒いのに明るい初春と、すでに夏並みの気温なのに、そこまではだらけられない晩春と。
意外と暑いか寒いか雨が降ってるか、どっちかの日しかない。
新番組
花粉症
長引く。花粉症薬のストックを6/14にアマゾンに注文している履歴あり。
子供の花粉症についても考えなくてはならなくなった。
新学期
大量の名前書き&提出書類の1週間
避難訓練
保護者会
面談
ゴールデンウィーク
子供の水着のサイズ確認
ゼッケンの付け直しタスク
子供に日焼け止めを塗る習慣を付けさせたいけど、果たせずにいる。
梅雨
結構、寒いものである。
五月に、一度すごく暑い日を感じた後に梅雨寒がくるので、なおさら冷えを感じる。
洗濯槽洗浄。
衣替えの難しさ
「長袖を残す」
だけでなく、室内のボトムスが、厚手のものが残っていていいくらい。
夏
とにかく洗濯物はよく乾く。
始まると、体臭が気になるという
ジム帰りですら、熱中症になりかける。
秋
1月が行ったり、2月が逃げたり、3月が去ったりするのと同じくらいに、「夏から年末」は近い。
涼しくなってから年末まで、だとほんの一瞬。
6月までで、上半期は終わってるからね。
運動会は、「暑かった」記憶か、「雨だった」印象しかない(ほどほどの曇りだった記憶も、今は一応あるけど、これもいつ改変されてしまうかわからない。
比率は1:1:1くらい。
か、予備日があるので、若干それよりも雨だった回が少ないとは思う。
ただし、それくらいの時期まで「すごく暑い日」があることには注意が必要。
インフルエンザワクチンを打ちに行かないまま、冬が来る。