カエルなタスクが好きになりたい
タスクがライオンに感じられてれば、闘争か逃走かという発想が頭をもたげたって仕方ない。
というか、逃走一択でしょ。それで逃げちゃダメなんだから、体が硬くなったって仕方がない。
まあ、ライオンは言い過ぎで、突然に目の近くに飛来したスズメバチの影、くらいのものかもしれんが。
それでいて、脅威を感じる脳は、意識や判断と同じく、自分の一部なのだ。
嘆くよりは、客体化してねぎらって感謝しよう。いたわろう。
※ 「カエル」なタスク、という表現は、カエルを食べてしまえ!という本のタイトルを符丁にしています。……読んでないけど。
タグ タスク管理、外在化、恐怖、仕事術
from 2019/09/03-2019/09/05