敬語
敬語
上品な言葉遣いの人間はやはり好きだな。自分もそのようになるべきでしょうか。
バーバルコミュニケーションの場合は特に
テキストだと気になりづらい
初対面の相手だとプラスに感じやすい
適切な距離感が言葉に表れていることの安心感か?
絶対に「やばい」という語彙を使わない友人がおりそれとなく感心している
たとえば、日常でクソという語彙、他人が用いているのを耳にするとギョッとしてしまうことが多いが、自分も高頻度で使うのでまあ仕方ないと思っている節がある。
尊敬語として受身をきちんと使う
丁寧語のお〜を使う
さらっと使いこなしたいね
謙譲で(自分に対して)お〜するを使っているのは直感的に不自然に感じるが別に間違いではないよな
以下の図をお示しします、とか
いややっぱ変では
自分の敬語はボロボロだと思うけれど社会に出たら慣れて使いこなせるもんなのか